
真性のレズで玲奈(葉月もえ)と付き合っている恵(川上ゆう)。その恵を前から狙っている静(加藤ツバキ)。ある日、静は強引に恵をものにしようとするが、拒絶される。後日、おびき出された恵は、残酷にも静から快楽拷問を受ける。 恵の心と体を自分のものにしたい静は彼女を媚薬快楽漬けにしてしまう。恵の秘めていた恐ろしい本性が現れていく。




















レズものにしては、頗る激しい責めであった本作。 ベテラン女優を起用しての、Babyの本領発揮でもある◎ トコトン「ゆう」嬢も「ツバキ」嬢も、互いに弄ばれイキまくる。 プロ二人による、凄まじいエロでもあります。 因みにクレジットはないが、葉月もえもおまけで居ります。
加藤ツバキさんやっぱり良いですね。 アナル も解禁してくれれば良いのにな。 本編ではビヤクをアナル に注入するシーンがあるけどボカしもあってちょっと微妙。 とにかくこれからも加藤ツバキさんには頑張って欲しいですし是非アナル も解禁してください。
最近、川上ゆうさんの「ラビリンス・AV女優一年生」を読んでいて此作品を思い出しストリーミング購入。 鬼気迫るベッド上のレズバトルの部分だけ観た。二人共に全身真っ赤になっての行かせ合いは観応え充分。女性監督なればこそ撮れるシーンと確信。 難点を云えば、小生加藤ツバキ、北条麻季、風間ゆみ、の三方を観るのは正直キツイと常々思っていて、なるべく避けているのである。逆に云えば川上ゆう氏が如何に素晴らしい女優であることか。此からも頑張って欲しいと思う。 蛇足ながら、先のお三方には早々の引退を切望する次第である。
川上、加藤の豪華顔ぶれ・・ですが、もっと深い作品にできなかったのでしょうかねえ。期待して購入するとがっかりするかも。
まず編集がひどい カットワークをすることのマイナス効果が分かってない カットワークをすると動画テンポが良くなって、ある意味かっこよくなる。 それが得意だった映画監督が市川崑だ 金田一耕助が推理を展開するところでカットワークが特に多用されている。それによってある意味見てるものを混乱させ、ミステリーの面白さを出しているわけだ しかしアダルトビデオは違う カットワークのマイナス面が思いっきり出てしまうのだ つまり臨場感がなくなる カットワークを使うことによってそれが作りものになってしまうのだ カットとカットの間で何が起こってるかわからないから。 また見るものの集中力を削いでしまう アダルトビデオでのクライマックスシーンは ワンショット FX カメラで見せるべきである まぁフェイクイキだったのでカットワークで胡麻化さざるを得なかったかもしれないが。 せっかく演技指導してセックスの部分はリアルにとっているのに クライマックス部分をカットワークにしてしまうことによって全てがぶち壊しになっている。 まだ脚本もひどいので注意したい 前半いじめられていた女後輩いじめ側に回る時 キャラクターが別人になってしまっている これだと全く面白みが出ない 前半のクソ真面目なキャラクターなままでどうやってエロいリベンジをするかということをもっと頭をひねって考えてリアリティーのあるドラマとして最後までしっかり作り上げていただきたい よろしく 全体的には出来が良かったので星は五つとする