
島岡成美。現在は、国安捜査局の組織犯罪捜査二課、特別捜査官補佐である。あと数ヶ月の研修を経て捜査官の仲間入りをする。成美が心から尊敬していた先輩の三島冴子が、潜入中に行方不明になり、居ても立ってもいられず捜索チーム入りをするが...。この世でもっとも残酷な鉄枷快楽拷問地獄が待ち受けていた。彼女の眠っていた女の核が爆裂する。




















北川ゆずさん、いたいけな子羊みたいで、可哀想に感じつつ、食い入るように鑑賞。 すばらしい。 引退されましたが、上田 紗奈さんとして戻ってこられました。 期待しています。 こちらの作品はオススメです。
女捜査官が拉致されて拷問されるお話。 女優さんのルックスが良く、嫌がったり苦痛に耐える表情がそそります。声も可愛い。 延々責められて、耐え切れなくなったかのように漏らしてしまうシーンがそそりますね。 ちょっと身体が細すぎてあまりエロさを感じなかったですが、それは好みの問題ということで。
この監督は女優が何をされていて、どういう表情で言っているのかちゃんと撮れる監督かなーと期待したんだけどな0他の監督と変わらないな。それにカット workが多すぎるね0肝心のシーンでカットを入れると緊張感が損なわれ、臨場感が損なわれいかにも作り物ですって感じになってしまうというのがわからないのかなぁ。そのぐらいの基礎を学んでから監督やって欲しいよ。
悪くない出来だが男優の煽りが良い時もあれば邪魔な時も。首絞め・蝋燭は要らない。
北川ゆずは好きなタイプの美女ですが、全裸で鉄枷で拘束されると本当に美しいです。 とりわけ四つんばいで拘束された姿が一番気に入りました。 SMの楽しみのひとつは美女を拘束して辱めることでしょう。 SMクラブを利用することがありますが、鉄枷を利用することはできません。 SM専用部屋でかわいい女の子を全裸でX字架に磔にするだけで感動します。 鉄枷が利用できればさらにいいのでしょうが。 ともかく美女を鉄枷で拘束して辱めるシリーズはさらに続いてほしいです(^^b。 ただいっしょに拘束される男優は要らない、言葉責めも多くは要らないと思います。