
名門校の教師山咲(永井)は、クラスの島岡(叶芽)が同性を対象にした売春を斡旋している事を知る。正義感が強い山咲は斡旋を止めようとするが、両親が学校に多額の寄付をしている為、教頭に咎められる。それでも山咲は島岡家を訪問し、母慶子(葵)に詰め寄るが薬を盛られレズプレイで返り討ちに合う。親子を正そうと抵抗する山咲だが、拘束され淫具で凌●…プライドをズタボロにされ、終いには快楽に溺れていくのであった...




















レズ調教物として最高の作品でしたが、中盤以降男優が調教側に入ってくるのは個人的にはノイズに感じました。
性格が優しそうで、清楚で優雅な美女みひな。マゾ女を演じさせたら、彼女の右に出るものはいない。今回も、生徒思いの優しい女先生を好演。その聖教師を毒牙にかける美女母娘。女の弱いところを情け容赦なく襲う残忍な拷問。涎を垂らし、涙を流し、潮を吹きむくりながら、助けを請う絶世のM女。まさに、阿鼻叫喚のイキ地獄。
他の方の評価通りとてもよい女教師レズものでした。 みひなさんのヤラレっぷりもよく、楽しめたのですがレズ物が大好物な私には少しベクトルが違うかなぁと思いました。以下その理由を。 ①レズのタチをネコがやろうとする。 多分みひなさんがレズに興味があるという前提があれば分からなくもないのですが、マッチングアプリでなぜ娘さんの投稿を偶々みつけたのかをもう少し深堀して普段タチをこなしているぐらいの設定はみえていないと弱い。一応タチに押さえつけられはするんですが不満でした。 ②レズの思いやりの部分 これは精神性というか、レズ物の場合多少なりともお互いの気遣いがみえるものでそこがいいんですがこの作品はこの攻めなら男でもいいんじゃないかと感じました。もちろんだがそれがいいという方も同じぐらいいそうなので好みの問題です。
対等なレズではなく、主従関係のあるレズ作品が好みでしたのでこの作品はハマりました。 攻め役の女優さんがサイコーです。もうスイッチ入った感じでよくそこまでできるなーと感心するのと興奮しますね。 過激なレズ作品を求めてる方は見て損はないです。 欲を言えば攻め役の一人が大人しいのと、責められ役の女優さんにもっと”イッてもいいですか?”のような許可を求める演技があった方がもっとよかったと思います。 それを差し引いても星5個をつけられる作品でした。
タイトルに惹かれて購入しました。このメーカーでシリーズ化されたら購入したいです。