
松嶋澪は、超一流の進学校、美鶴女子学院に努力を重ねて入学した秀才。トップクラスの成績で生徒会長をつとめる。正義感にあふれ気が強い。そんな性格の澪に、生徒が、校則で禁止されているアルバイトをやっているとの情報が入る。止めさせる為に店に向かうが、そこは「猟奇倶楽部 P」だった。変態のドSジジィたちの餌食になり、ドMに改造されていく美少女の淫媚なる姿はあまりにも美しい。




















色白ぽっちゃり系の女優さん。逝きまくるタイプ。babyが好きでよく見るけど、これほどポルチオが決まって何度も失神するパターンは久しぶりに見た気がする。 ただ、個人時には喘ぎ声が色っぽさに欠けたので☆三つ。
桐谷なおちゃんは、少しむっちりした可愛い娘っ子だ。 JK制服が似合っていて、白い下着がまぶしい。 だから白いショーツに包まれたお尻を筆コチョコチョで攻められて、 お尻クネクネダンス。色っぽい! それにレオタードを着せられて色んなおもちゃで弄ばれるなおちゃん。 その姿態は、結構エロい!しかも声も色っぽいから最高!!
内容的には目新しいことはありませんが、桐谷女史の魅力がポイントです。 キャーキャーいう演出をもっと控えてくれればさらに良かったと思いますが。
中肉中背のボディだが、男に好かれる肉の付き方で色白なので、「白ムチ」と呼んでも差し支えはないであろう。 純真とまではいかないが、容姿はスレていない印象を与える。その為か素材は違えども「白パン」率が高い女優でもあり結構似合っている。 本作品に於いては、終始ガックンガックンイキまくる「なお」嬢が拝めます。 脚を完全固定しなかったり、自らガッつくまでには開発はされてはいないが、これを1stステップとして順調に「M気質」になって貰いたい女優であります。
最後のSEXシーンがあまりにも普通。ポルチオが嵌っているのにもったいない。 電マシーンももう一押し足りない印象。追い込んだ責めをしているのにそれまで、という感じ。 あと少し物足りなさが残る作品。