
何の罪もない女子○生が変態どもの見世物にされる不条理極まりない物語。友達の紹介で訪れたアルバイト先が不幸の始まりだった。そこは、非道なる犯罪者が主宰する『女体アクメ見世物研究所』。全てを晒され、残酷に弄ばれた少女は、隠されていた性欲と変態性を炙り出されてしまう。そして鬼畜共の眼前で肉棒を貪るのであった。




















他の方のレビューにあるとおり焦らしが長いのでその点で評価がわかれそうです。 何回かみたいなぁと思ったので☆☆☆とします。 私は焦らしの長さを評価します。1点物申すなら焦らすなら最初から本丸を触るなよぐらい。 神野ひなさんは他の作品をさらうとJKでも全然いけますが、この作品ではJKは少し無理があり、20代若奥様ぐらいで良かったかと。化粧の濃さやセーラー服でのコスプレ感が強かったため設定としてはイマイチだったと思います。 焦らし以降のプレーは心境の変化を女優さんが上手く表現されており最後まで流れの中で楽しめる作品になっていると思います。
やはり、完落ち前後のギャップが興奮するわけで、あまり早々に堕ちるとつまらないかも。
シリーズが好きで購入しました。女優さんもいいのでいい作品です。
これですよね。 昔ほど徹底的に反応が壊れるほどは追い込んではいませんが、充分にbabyらしいと言うかラーメン頼んだら想像通りのやつが出てきたというか、良いですよ。
ひなちゃんは、スカートの上から股縄で縛られる。 股縄につながったロープをデンマで刺激。 ひなちゃん「ヒーッ!やだ!やだ!」と叫びながら、 まるでお漏らしを我慢するかのように、内股を擦ってモジモジ。かわ~いい? しかもひなちゃんは、パイパンJK。 ひなちゃんはローションで濡らされて、ボディーもろともにパイパンもピカピカ。 そしてパイパンからシャワーが噴射。 美しさと淫靡さの共存だ! そんなひなちゃんは、デンマ、電動歯ブラシ、バイブ等の責めで、堕ちてしまい 頬を紅潮させて、「イカせて下さい!」の連発。 かなり凶悪な光景だ?