
ストイックで強靭な精神力を持つスーパーアスリートが、謎の組織によって女の奥に隠された絶頂性能に侵入される。屈辱と恥辱にまみれながら必死に自分の内面にある悪夢と闘う。悲惨な状況の中、ヤバいほどイカされるてしまう。自分の身体の中にある恐ろしく淫らな部分を引きづり出されてオカシクなっていく...




















ブルマ姿の女性がとことん攻められるのとてもエロいですね。顔も悪くないと思います。
顔つきは私の好みではないのだが。 女優の良し悪しは顔よりも面白いエロ声で決まる。 それもただ節操なくイキまくるだけではだめだ。 生かされてる時に恥ずかしそうなそれでも高まっちゃってたまんなくていくっていう感じが良い。結構それが グッとくる作品であったな。 カメラアングルも悪くなく、いく姿やいくときの顔が結構ちゃんと撮れていた。 ただドリル以降は褒められない。 基本ドリルのシーンでは行かせていない。 寸止めしているつもりでもなさそうだし行かせてもいない。スタッフや俳優がイっていないことに気がついていないのか。そこ以降本番に至るまでカットワークがウザすぎる。 カットワークを入れてしまうとダイジェスト版みたいな、作り物みたいな感じになってしま。アダルトビデオはドキュメンタリーが良さなんだからカットワークしたらそれが死んでしまう。 カメラワークとか動画演出の基本ぐらいちゃんと勉強して欲しいものである。
前半10分程度の小芝居は設定、展開ともが無理矢理で、これ必要なのかな… ただ、中盤あたりでも監督呼びだったりと、頑張って設定は守ってるのも含めて、小芝居以外はもろもろ良くできてると思います。 責めはいつものbaby、女優はしまったボディとふっくらした胸で、この作風には良く映えます。
蒼ちゃんは、スポーツブルマを着たまま色々な玩具で弄ばれる。 途中で胸や秘所を露わにされるが、それでも1時間25分程度も着たまんま。 他の作品だったらブルマは、30分程度着ていたらいい方だ。 そういった面では、ブルマ好きにはたまらん作品だと思う。 それに蒼ちゃんは、声は高いが、うざいほどではなく、 胸は大きく、体は締まって、ホントにアスリートっぽい娘だ。 そんな娘が、顔を赤らめながら絶叫するのは良いね。
やはり責め役の男優が煩い。女優の喘ぎ声や反応がかき消されてしまっている。 好きなように責めて勝手に盛り上がってるだけでは興醒め。