
喜多嶋奈々は、●物に溺れて亡くなった弟を助けられなかった事を悔やんでいる。対凶悪犯特捜チームの一員となった今は、麻薬の密売組織を撲滅する事を生きがいにしている。死をも恐れぬ危ない捜査を繰り返し、勝気で負けず嫌いの女。そんな奈々に最大のピンチが襲う。違法●物売買組織から●物を投与され拷問される。死にたいくらいイキまくる奈々。女体の中に潜んでいたビーストが目を覚ます。




















素材は石すごく上手に責めてるしイキっぷりもいいしカメラアングルも良いしかしが男優がうるさすぎて全てをぶち壊している全く鑑賞ものにならない
パッケージに惹かれて購入しました。女優さんのスタイルが抜群です。
ななこちゃんて実人生で壮絶な体験持ってなかったっけ、このシリーズ自体温いぜって言う様な。 綺麗なグラマーさん、くりくり目が可愛いのになあ。 いや、言葉で責めてる訳じゃ無いんで、言うとアレなのは余り言わない。 この作品は対立、捕捉、責め、陥落、流れの中のやり取りなんか結構面白いし、見応えがあっていい仕上がりだよね。 出だしの超強気から、責めを喰らっていった時の表情に明らかにビビりが出てたのなんかは、おおエロいなあと思ったわ。 直接入れられる薬、薬を塗られたディルドを咥えるけど、その薬の影響が余り出ていない感じの作りになってしまった印象があるのがちょっと残念。 それと場面転換が暗転になってて、数度の転換で衣服が剥ぎ取られた後になってたけど、衣服を剥ぎ取られてマッパになるシーンは入れて欲しかったかな。 よく見て行くと、悶える時のななこちゃんが足の指をぎゅっと握ったり開いたりを頻りにやってる、”ああ、マジイキしてんだ” と思ったし、”カメラさん良いところを抑えてくれたなあ” と結構興奮した。 ななこちゃんはこう云う系統の作品に嵌る娘なんだろうね。 突っ込みを抜きにしても面白かったし、かなり興奮した。
反応が良く演技も出来る女優なので期待したが、発狂するほど責める前に止めてしまう体たらく。 掛け合いもなく、責め手が煩いだけの作品。
大好きな作品です。この作品で知り合った宮村ななこを好きになりました。この作品は題材から、ストーリー、女優のルックス、スタイル、そしてファッションも一流だ。宮村さんはかわいい顔をしていて、黒のストッキングが似合っていました。彼女の演技もとても上手です。ポイントは彼女の潮吹き技術です。私は彼女を新世代のAV界潮吹きクイーンと呼びたいと思います。この作品の始まりから終わりまでに彼女は40回近く潮吹きした。毎回の水量は約200mlだった。何よりも、電マの刺激で何度も潮が吹き、そのたびに水柱が小さな噴水のようになり、その水柱の高さが1メートルもあるのが不思議だった。