
箱入りのお嬢様である二階堂あやは、父親の敵対組織にその身を狙われる。いまだ無垢で性の事をあまり知らないあやを淫乱肉奴●に調教、人質として交渉に使おうという卑劣なものである。必至に抵抗するが、やがて自分の肛門が凄まじいほど敏感なことに気づいてしまう。圧倒的な拷虐の数々に反応しドMへと改造されていく。天使のように清楚でか弱い少女が淫魔へと変貌を遂げる。




















この作品は全体を通して良作だと思いました 女優の新田みれいさんの事がお気に入りだというのも有りますが笑 気になる点と言えば、四つん這いで責られている時に男優の人数が多すぎる点ですかね 女優一人に対して多すぎる上声が喧しく喋り方もねっとりした気持ち悪い物だったのでそこが気になりました 後はアナル責めにもっと長くて太い物を使って欲しかったとも思いました 女優さんが嫌ったのかも知れませんが太く長いもので拡張するのもアナルの真骨頂ではと思います それ以外は概ね良く抜きどころも有りましたので星4とさせて頂きます
やや陰のある表情をしているみれいチャン。ボディーは寸胴気味であるが、下着もシンプルで、普通のJKっぽい女性だ。 そんなみれいチャンが「ヤメテ下さい!」を連発。 淫具で秘裂を中心に嬲られるのは、まるで本当のJKが責められているようだ。 この娘は、制服のまま縛られて、ショーツを切り取られ、前後の穴を淫具でいたぶられ、 「ヤダ!ヤダ!」と悲鳴を上げて悶えるのが凄く良い。
開脚固定での白パンズラが、非常にエロ良かった本作での「みれい」嬢。 肉感は良いのだが、肛虐なのにわりと汚肌で、全裸姿が少なかったのは玉に傷。 アナルドリルを使うまで、アナルイキが少なかったのは淋しい点。 とは言え、たっぷりと中イキとクリイキを施してからの、果てしなく続くアナルイキは、逆に功を奏してもいた。 もっと執拗い連続アナルイキが観たい処ではあったのだが、完全に崩れ堕ちた「みれい」嬢を観ることができた点では満足でもある◎
体型は幼さが残る感じですし、強く責められても大声を上げながら激しく感じるような感じも少なく(そういう場面もありますが)、リアルな少女っぽさがありました。 制服姿も良いですし、ほぼ脱がされた状態のまま電マで責められるシーンもなかなか良かったです。 責めなどで物足りない部分もありましたが、女優さんの反応が好みだったので、個人的には満足できました。
カメラワークに落ち着きがないせいで見ていて集中できなかったカメラのことをやたら切り替えてしまおうと観る側と集中力が途切れるということを編集してる人間が分かっていない肝心の場面ではカメラは固定するのが基本なのだよ