
凶悪淫具!暴走の惨劇絵巻! 完全撮り下ろしの逃げられない炎上慟哭イキ地獄見参!! 執拗な乳首の刺激に悶えつつ、電流パッドに全身を震わせ、おま●こを突き上げられる恐怖の残酷装置。腹筋の下を刺激されて強引にポルチオを発動させる。もがきながらも為す術なく強●連続絶頂を迎える悲しき敏感オンナたち。悪魔の振動は永遠に止まらない....




















『魔の媚肉激震貫通マシーン Part3』――シリーズ第3弾となる本作は、2021年8月発売、収録時間123分。BabyEntertainment・RED BABEレーベルが放つ“逃げ場なき拘束×連続絶頂”の世界観は、今作でも健在でございます。 出演は、稲場るか、今井夏帆、東條なつ、望月あやか、泉りおん、涼美ほのか、そして大空七海と、実に個性豊かな面々。いずれも“敏感さ”に定評のある女優陣が揃い、乳首責め・電流・振動による強●的なイキの連鎖を描く構成となっております。 まず印象的なのは、シリーズ特有の“逃れられない装置責め”。拘束されたまま、ただただ快楽を与え続けられるというシンプルながら背徳的な構図は、観る者の想像力を刺激します。ただしレビューにもある通り、“強●”や“凌●”という設定に対して、ややソフトな印象を受ける場面も否めません。特に東條なつや泉りおんは、どこか余裕を感じさせる表情も見せ、純粋な“堕とされる過程”を求める向きには少々物足りなさが残るかもしれません。 しかし一方で、稲場るかや今井夏帆のイキっぷりは見応え十分。腰が抜け落ちるような絶頂や、表情が崩れていく過程は非常にリアルで、機械的な刺激に抗えず身体が反応してしまう“生々しさ”がよく表現されております。繰り返される絶頂の中で、徐々に理性が削がれていく様子は、このシリーズならではの魅力と言えるでしょう。 全体としては、ハードコアな責めを期待するとやや抑えめではあるものの、“連続絶頂による支配”というテーマはしっかりと貫かれており、繰り返しイキ続ける女体の変化を楽しむ作品としては十分に成立しております。フェードアウト気味の終盤など惜しい点もございますが、それでもなお、各女優の個性と反応の違いを味わうには適した一本と言えるでしょう。 拘束され、逃げ場を失い、それでも身体は正直に反応してしまう――その矛盾と背徳にこそ、本作の真価があるのかもしれません。
こんな作品でも、健康的でツヤツヤした可愛らしい顔! 見ているとこの手の趣味が開発されそうになる。
ダイソン無しでおねがいしたい!おっぱいの個性がみえなくて台無し
もちろん現実的には生身の女の子たちなので、怪我などをさせるわけにはいかないものの、もう少しピストンスピードを上げられるはず。例えば、ローションをしっかり使って、滑りをよくしたうえで、カリ高のディルドーを使い、もう少し長めのストロークでテンポを刻むように膣壁を掻き出すようなピストンが出来ないものか。そうしたら、女の子達も演技どころではなくなってくると思うので、その姿を撮影してほしい。
ドリルが止まってもなお止まらない腰と、息を整えつつも止まらない余韻に歪む表情が好きなのですが… ドリルを止まらずフェードアウトはもの足りませんね…