
恥じらいながらも縄の虜となっていく淫媚態。不安と羞恥を訴える真っ直ぐな視線が様々な緊縛を経て次第に濡れ、快楽に揺らめいていく。恍惚世界へと導く緊縛の魅力が満載!
タイトルと写真が良かったので、ご丁寧にこのシリーズをまとめて3本借りてしまった。 うーん、何というか、何なんだろうね、これは。ダラダラと縛り、ダラダラとほどき、というならまだしも、そもそも緊縛とも責めとも無関係なただの性交シーンが大半を占めていて、ごくごくまれにまあまあの縛りも見られるのだが、何かこう茫然としている間に終わってしまった。 もちろん2巻と3巻は32倍速で早送り。それにしても何だろう、これは。監督がひどいのか男優がひどいのか(たぶん監督が演じているんだろう)。 もしあなたが緊縛マニアもしくは責めマニアであるなら、悪いことは言わないのでおやめになった方がよろしい。写真につられちゃダメ。こんなシーンはついに出てきませんでした。
あのイキップリ見たいしパケ写もいいね、で期待して借りたんだけどつまらねーっちゃねーの。 皆のレビュー良く見てから借りればよかったよ、後の祭りってか。 5の顔グルグル縛って鼻の穴上向けてなんの意味あんの。3だか4でじっちゃんのチンコキンキンの時、口になんか入れてないでオマンに入れて行かせれば良かったのに。 結局ラストなんかクタビレタらしくて見え見えの疑似だよギジ、ったく。 最後まで盛り上がりの無いソフトSMDVでした。 チカさん、監督、何だかんだでラストまで見た自分、カメラマンさん、本当にオツカレさまでやんした。
鞭打ちや、逆さ吊りなどの激しい責めはないけれど、良い縛りシーンが五つほどあり、縛り好きの私としては満足した。また、各種の猿ぐつわも結構だったが、パッケージ写真のシーンが無いのが残念。 80点
雪村春樹らしく 何の興奮シーンもなく淡々とイメージビデオのよう。 いつも思うんだけど 雪村春樹とかミネックは早く引退してほしい。
風野チカはブスっぽいけど、体には色気がある。イク時の声が大げさなのは嫌いだが、 この女優は抑えた声で結構好きだ。でもファックシーンが中途半端で、出来としてはまあまあというところかな。