
我が社にまたしても、期待の美少女新入社員が入社。彼女の名は森野雫。クリッと見開いたつぶらな瞳に、柔らかほっぺがなんとも愛らしすぎる正統派ロリ顔美少女。出社初日、先輩小林かすみの指導のもと新生活をスタートさせる彼女、オフィスでのローター調教、社長とのセックス、社内オナニー中出し勤務等々アブノーマルすぎて、目も当てれぬ日々が…。
森野雫は普通の会社員という役が案外少ないのである。この人は実年齢よりも上下にかなりサバを読める演技力を持っているが、珍しく実年齢に近い役である。ヨダレを出しながらの3Pと中出しがあって今までの作品よりもエロくておすすめである。しかしながら、後年の川上ゆうの世界と比べると全然普通に思えてしまう。
とびっこをしたままのジワジワした序盤から、 専務による新人研修へと展開する一連の流れが絶妙でした。 元々表情が豊かで、丁寧なリアクションのできる子なので、 こういう風にじっくりと責められた方が、 彼女の良さは活きてくると思います。 「はい」「ありがとうございます」と、きちんと返事をしながら、 いいように翻弄されていく感じも絶品です。 「川上ゆう」への改名に向けた序章的な作品でした。
私はロリ好みではないのですが、彼女のルックスは好みです。そしてリクスー&中出しプレイが加点要素になり☆4つの評価です。ただ、Hのすべてが中出しではなく、部長との最も興奮するHがNO中出しなのが残念です。先輩社員の小林かすみ嬢はストーリーの展開上必要なんおかもしれませんが、私はあまりタイプではありません。また特典映像で休憩時間に男優さんにアナルをいたずらされるシーンは意外にドキドキしてしまいました。ちなみに彼女はもう引退してそこかの会社に就職して新入社員として奮闘してるのでしょうか?
先輩となったかすみちゃんが後輩雫ちゃんを調教していきます。 雫ちゃんは皆に調教されていきますが、かすみちゃんもその横で調教されているのがケロロ的にいいと思います。
なかなか可愛いし、 しゃべり、喘ぎもエロいです。 ただ、レズシーンと、立ったままのオナニーシーンが短かったのが残念。 もっと見たかった。