
「浣腸されると感じるんです…」と、貪欲に羞恥的快楽を求めるM女・ゆうか。注射&点滴浣腸、開脚逆さ吊り、鼻責め、熱蝋嬲り…など、延々と続く究極の破廉恥行為に男の支配欲は唸り、ゆうかの秘肉は濡れ疼く!!
動画の後半開始から25分ほどの、アナル責めからの浣腸責めは本当に素晴らしい。 後手縛りで四つん這いにされた松下ゆうかが、指やバイブで肛門を責められる。 バイブ責めではよだれを垂らしながら「いやぁっ…お尻でイッちゃうぅ」と悶絶。ケツ穴でイッた癖に、ベットリと汚い糞がこびりついたバイブを目の前に見せ付けられて「いやぁ」「やめてください!」と涙目で本気で恥じらう松下ゆうかの性格が素晴らしい。 そんな松下ゆうかの、バイブがねっとりと糞まみれになるほど宿便を貯めてきた肛門が無情にもグリセリン浣腸に襲われ、後手縛りのまま我慢フェラ、数分耐えるもついに肛門が決壊して大便をまき散らし号泣。 悪臭漂うであろう現場で、粛々と後始末をするシネマジックスタッフと自分の汚物を見せつけられ、さめざめと泣く松下ゆうかのMっぷりが本当に可愛い。 HD化する前の作品だが、2007年作品ということで割と画質も良いのも評価点。 4Kとはいかなくても、HDで同じようなプレイをリメイクして欲しい。
責めはやや中弛みする気もするが、ペースが悪いという程ではないと思うし、緊縛も吊るしも良い。 特に後半の逆さ吊りは、腰にも縄を巻いているが、基本的に足に体重が掛かる形になっており、綺麗に吊るされていると思う、この体勢で吊るされてるだけでも、女優さんはかなり頑張ってる。 浣腸志願とあるが、浣腸の『量』で言えば特筆すべき点はない、だが『逆さ吊りで縛られて』となると話は違う。 腹に逆流する形での浣腸は、ただ尻を上げただけよりも見応えがあるし、体勢的にも、尻を上げるだけだと足に隠れてしまう腹が良く見え、腰に巻いた縄も食い込みを深くして『入ってる感』があって良い。 手拭いで叩く場面も、浣腸前と後で腹の揺れ方が変わってgood。 ここまでは良いが、最大の問題はカメラアングル。 特に逆さ吊りの浣腸は、浣腸器の側から写したり、減っていく浣腸液を長々と映す哲学的仕様。 『入って行ってる』様子を表現したかったのかも知れないが、入ってくる女優さんの顔も、変化に気付くかは難しいが膨らんでいく腹も見えない、実に動きの少ない場面になる。 はっきり言えば動画である必要を感じない場面、どうしてこうなった…… というわけで、演じる側は良いが、カメラアングルのセンスで残念さが出てしまっている。 とは言え、『女優さんが耐える』浣腸物が好きなら押さえておいて損はないと思う。 敢えて言えば、せっかく液の入った腹を弄るなら、手拭いで叩くだけじゃなく、もう一工夫欲しい所だった。
肉感的でプレイの反応も素晴らしい 古い作品ですが観てよかったです
肉感的でエロい女優。 本当に嫌がっているように魅せる。 ア○ルバイブにウ○コが付着する、古典的な場面がよかった。 モザイクがデカいのがマズイ。 ウ○コも量が少ない。
前半の責めが、だらだらと長いのがマイナスだが、後半の浣腸と逆さづりでのろうそく責めとエネマ責めは、かなりよい。 特に、開脚逆さづりのパイパンの股間に蝋をたらすシーンはすばらしい。 後半の責めは、特筆ものだと私も思います。