
羞恥プレイを盗撮され奈落の底へと堕ちる秘書。淫汁まみれの変態治療を施される。友人のナースも脅して鬼畜浣腸晩餐会が始まった!W連結浣腸・スパンキング浣腸・尻穴観察ほか、マニア垂涎の極上プレイを多数収録!
セーラーとナースの設定が意味不明。 いつ面白くなるかと思ってたら終了。 責めみないし、 絡みも最後にほんの数分。
肝心の目玉である連結浣腸ですが、 噴出のシーンを全然撮ってません。チューブで繋げた(?)のも意味不明。つーか繋がってないし。 注入中(?)も背後のイルリガトールの水面が全然下がってなくて興ざめ。スパンキングも悪くないですが、このシーンは注入中の苦悶を撮ってこそ華じゃないでしょうか? おそらく器具を同じ画面に入れたかったんでしょうが、この高さでまともに注入できるわけないでしょう。 個人的なにはブツが皆無なのも萎えますが、液の噴出すら撮ってないとは予想外でした。何がマニア垂涎なんでしょう? 監督さんの「浣腸なんか撮りたくねえぜ」みたいなモノを感じてしまうのは気のせいでしょうか? 浣腸に興味の無い層を意識して撮るならこんなタイトルはつけるべきじゃないと思います。
排泄シーンがほとんど無くつまらない。 モデルの一人はキャバ嬢っぽくて良かったのに残念。
20世紀には大好きなメーカーの一つだったシネマジック。最近の商品は、レンタル版は セル版よりも大幅に短くなっているらしいので、自分の目で確認しようと思ってこれを 借りてみました。まず内容ですが、いちおうストーリーが存在してはいるものの、強引 かつ乱暴な展開で、要はエロい場面を作るための口実みたいなものです。よって論評は しません。プレイのほうですが、遠藤はるかの肛門検査はあくまで検査という設定で、 物語の盛り上げにはいい感じ。ところが続いての浣腸はプレイはともかくストーリーの 乱暴さでスポイルされたようなもの。椅子拘束、春妃いぶきに交替してのプレイはまぁ 無難。そしてタイトルのW浣腸ですが、器具の構造がどうなっているのか、女になにが 起きているのかが、よくわからないんですね。浣腸液を逆噴射しているらしいところも よくわからないのでがっかり。未収録部分も見れば感想も変わるかもしれませんが。
~順序立てて構成されているが、 ハードな責めを期待した割には、 過激度数は低いです。 連結浣腸も、拘束した二人のお尻に、 大きめのガラス管をあてがっているだけですね。 ただ、ナース服のいぶきちゃんだけは、 可愛かったので星三つです~!~。