
投資顧問会社の創業者の和泉健二は、病を患い入院中であった。健二が指揮をとれない状態である事を察知した副社長は、乗っ取りを企てる。ワンマンで敵の多かった健二の味方につくものは皆無だった。孤立無援状態になった妻雪乃が狙われる。そして、快楽調教師による残酷な調教が…。高齢な夫と暮らし、長い間男を味わう機会がなかった雪乃。女としての何かが、止めようにも止まらず溢れ出てしまう。どんどん狂って行く雪乃…。




















パッケージにある『芽生え始めた欲望との葛藤』という部分がすごく良く表現されていると感じた。 マンコを指や電マでいじられ続け、気持ちよさと戦いながら 「イヤ~」「ダメ~」と繰り返し言うところが、油断したら快感を受け入れてしまいうという気持ちを表現されているように感じてすごく良かった。 しかも、「イヤ~」「ダメ~」の声に人妻の上品さが残っていて、より興奮要素になる。 しばらく味わっていなかった快感を受け入れたい欲望と、人妻であるために気持ちよくなってはいけないという理性の葛藤が繰り広げられていて興奮した。 いじられて気持ちよくなっている自分のマンコを覗き込む仕草も興奮の要素になった! 潮を吹く直前に押し寄せる快楽に焦り、「ホントにダメ~!気持いい。。」と言ってしまうところが最高潮に興奮!! さらに追加されていると個人的に良かったと思う部分は、 気持いいと認めたあとは、男に「なんでダメなの?」「何がダメなの?」と言われたときに「おまんこ気持ちよくなっちゃうから~」「おまんこダメ~」「おまんこ気持いい~」 というセリフで、『芽生え始めた欲望との葛藤』についに負けてしまった感じが出ているとさらに興奮要素になったかも! それでも個人的には満足度の高い作品になっていました^^
熟女ながらスレンダーボディの艶堂しほりさま。 はじめの方の電マ責めの際、着衣のままパンティまでモロだし状態で大きく股を開いて、パンスト美脚をまっすぐ伸ばして感じているところが最高にエロい。 オールヌードになるのは終わりの方の1時間くらいですが、着衣のままのシーンもしほりさまならエロくて抜けます。
喰い尽くされる艶熟女体、まさにこの女優さんにピッタリのタイトル。ローションを塗られ、テカテカになって身体をくねらせよがる姿は最高。
センスがいいですね。 女優さんを上品に撮っている。 これって なかなかできるようで 出来ない。 「汚い手で触らないで」に 笑ってしまった。アドリブなのかな。 こういうセリフがすっと出てくるのが 魅力だな。 ただし、初めの方で せっかくの上品な女優さんの上に 解説の文章が ずらずらと 映し出される。 毎回 このシリーズ そうなんですけどね。 この部分が残念です。 なにも女優さんの真上に多くの文字を載せることもないだろうに。少し横にずらすとか、あるいは ナレーションで代替することはできないのか。
責めによって徐々に追いこまれ、目がぶっ飛んだ状態でイキガマンさせられ「イカせて!」と絶叫するシーンは間違いなくハイライト。やはりベイビーと熟女は相性が良い。 こんなシーンがもう少しあれば良かった。