
夫とはSEXレスで欲求不満の藤森里穂27歳。もっと日常で経験できない刺激が欲しいと、自ら志願してやってきた。目隠し拘束での羞恥尻責めに里穂の股間は疼きまくる。コブ付き股縄で股間を責められスパンキングでイキまくる。尻責めされながらの強●イラマ、四つん這いベルト拘束でバイブ電マ責め、更に拘束されての串刺しファック、尻を嬲られ絶叫しながら追撃ファックで里穂の自我は崩壊寸前!




















素晴らしいお尻だ。大きからず小さからずでシミ一つない綺麗なお尻。こんな綺麗なお尻は汚してはいけないのだろうか。鞭や蠟燭でめちゃめちゃ汚したくなる。でも綺麗なままで眺めたくもなる。矛盾をはらんだこのメス尻、悩ましい。
始まりは良かったのに、途中のイラマチオでガチ泣きする場面があって心配した。けど、そこから挽回して盛り上げて盛り上げてラストが最高だった。里穂ちゃんの尻は大きさといい厚みといい最高級の美尻、その美尻を堪能できる良作になってた思います。最近は痴女物が多いから、こういう作品を見ると彼女の原点を見た様な気になりました。 ラストで「もうダメ!オマンコ限界!オマンコおかしくなるぅぅ!!」からの顎射とお掃除フェら、続け男優に「もうダメ!オマンコ壊れちゃうよぉぉ!もうイケない!もうイケない!イクゥゥゥゥ」で顎射からのお掃除フェら、からの手マン潮吹き、トドメの電マで潮吹きでお尻ピクピク痙攣イキ。「奥さんどうでしたか?」の質問に「最高」と答えた時の笑顔が最高だった。里穂さんの尻はまさにメス尻と呼ぶに相応しい最高級の美尻でした。
藤森さんのファンとしてみればいいのでしょうが、 ただの尻フェチならそんなによろしくない。
いつも、責める側の役の里穂さんが責められる作品。お尻のアップは魅力的であった。が、しかし、男優が原因なのか、監督のせいなのか、責める方が下手くそで、ちっともエッチでない。ただいじめれば良いということではない。どうしたらエッチに見えるか、いつもの里穂さんに聞いた方が良いぐらいだ。
いつもは痴女役がおおい藤森里穂さんをいじりまくる。ただワンシーンワンシーンは激しめに見えてもグルーブ感がなかったかな。