
虚弱児として生まれ、10歳までしか生きられないと言われていた信介を、一人で18まで育て上げた保奈美。保奈美の過剰な溺愛ぶりは、信介に保奈美へのあらぬ妄想を掻き立てさせる。「オスとして母さんを喜ばせたい!」そんな信介の一途な欲望に戸惑いながらも、保奈美は身体の疼きに逆らえなくなるのだった…。




















この女優さんは幾多の母子ものにご出演されていますが、演技のすばらしさという点では、この作品がピカイチだと思います。 かなり初期の頃ですが、今よりお母さんらしく見えますし、表情もセリフも文句なしです。 特に「またあなたと一つになりたい」というキラーフレーズが堪りません。 相手役の男優さんも若く、イケメンで、雰囲気を壊さない良い配役です。 少々古い作品ですが、お勧めです。
近親相姦の作品では群を抜く作品。 女優の演技力、雰囲気、久しぶりに 興奮して早送りなしで見れる近親相姦作品でした。 下着もベージュを使い、自慰シーンから息子との 絡みのシーンまで妖艶な演技は素晴らしい。 是非この作品を色々な女優さんで作って欲しい。
近親ファンとしては王道のストーリーだわ。息子から求められたら直ぐに身体開く最近のAVとは違い。一旦は拒否、その後に心中が180度方向転換してからのドッキング。決して慌てる事なくスローペース、正常位でのマグあい中もお互いの性器の感触を楽しむかのようなスローピストンで異常に興奮した。近親ものはこうあってほしい典型。ただ1つ残念なのは外だしだった事。せっかくの親子セックスなのだから気持ちよく中出しして、入れたまま余韻に浸ってのディープキスが理想の終わり方。
AV熟女の女王高坂保奈美さん(現澤村レイコさん)とイケメンAV男優として人気の鈴木一徹さんの出演。息子が虚弱で、苦労して育てたが、今は逞しく成長した息子の姿をうっとりと見つめる母保奈美さん。息子は次第に母に女を感じるようになる。このストリーが長く、絡みのシーンが最後に1回あるだけ。保奈美さんの絡みシーンを何回も見たいと思う人にとってはこの作品は物足りないかもしれませんが、絡みなしの長いストーリーでの保奈美さんの演技力がすごい。絡みが終わり、息子が保奈美さんの腹部に射精。最後のシーンで保奈美さんの腹部に残るザーメンが光り、その横に黒々とした美しい保奈美さんのマン毛がアップされとても印象的。名品と言えます。
監督さま 性母シリーズ最高です このシリーズのリニューアル版を是非お願い申し上げます 近親相姦ものはこうあるべきだと思います