
ゴールデンウイーク中、家族で登山に来ていたTさん夫婦の娘Kちゃんが行方不明となった。捜索が続く中、人知れず少女を発見した三人の男達。林業の男、登山者、捜索ボランティア…全裸姿のか弱い少女を前にして個々の男達が取った最悪の行動記録。「いい子にしてたら、すぐ終わるから」森という密室の中、理性を失った獣達の禍々しい欲望が小さなカラダを蹂躙する。




















全裸で山中を彷徨するスレンダー美少女。どんだけ残酷なんだろう。鬼プロジューサー!そして、そのさまよえる子羊を捕獲した野獣のようなおやじさん。極小まんこをデカちんで埋めて雄たけび。
由良かなちゃんの同シリーズが特大ヒットだったので購入。冬愛ことねちゃんもレ●プ物とは食い合わせがいいので期待していたのですが、正直完成度は段違いでした。 まず良かった点は、チャプター2の青姦パート。全裸のことねちゃんを追いかけ回して前戯もそこそこに立ちバックで挿入は興奮しました。全身が映る引きの画も最高です。 一方、残念ポイント。まず、冒頭の男優が佐川銀次氏。嫌いな男優ではありませんが、捜索隊というより土方の兄貴感が強すぎて違和感…。そして、由良かなちゃんの作品ではあった、遭難した幼女を見つけて安堵…からの欲情という演出が全く無く、ハナから犯してやろうという感じに見受けられました。それにも関わらず、いざプレイが始まってみるとショボいイラマで全く興奮できません。口を●すのではなく、小刻みに腰を張ってるだけ。この作品全編通してこんなカクカクピストンです。これではレ●プとは呼べません。これは立ちバックシーンも同様。最も酷いのは、拘束しての正常位。まず、レ●プ物で正常位って必要ですか…?女の子は嫌がって逃げ出そうとしてるわけでしょ?そこを押さえつけて無理矢理捩じ込んでとなったら、バックや寝バックみたいな体位が増えるのでは?おまけに、カクカクピストンなので迫力なし。最後の顔射もカス射精でガッカリしました。
工藤ララちゃんの作品に続く第2作目です。 内容は1作目とほぼ同じ構成で、失踪したことねちゃんを捜索に来た男が我慢できずことねちゃんを犯します。次に来た男も最初は助けようとしたものの体を洗ってあげているうちに我慢できず犯します。二人目が行為を終えたころ最初のおとこが二人目を○して(?)しまうので3Pにはなりませんでしたが、ことねちゃんはもう放心状態で抵抗する気力もありません。 ことねちゃんは嫌がる表情や、放心状態の表情がリアルでぬけます。
ことねさんが山で迷子になり、理不尽に襲われます。救助に来て安心と思いきや、とんでもない展開、絶望的で可哀想で、ことねさん、最高です。ただ、しっかりと中に出したのは2人目だけで少し残念でした。いろんな人に犯されるということでしょうが、3人目は中途半端(行為も途中で1人目のおじさんにブロックを強打され邪魔される。。)で、なくても良いかもと思いました。シリーズ続編に期待です。
ことねさん、良いですね。 別の作品でも思ったのですが、こういうレイプ系の作品が映える女優さんだと思います。 可哀想可愛いと言いますか、もちろん楽しくHしてる作品も悪くないのですが、ことねさんの特性である絶妙で生々しい幼さがレイプとマッチしていて、背徳感のあるプレイとなっています。