
原千草がTOHJIRO組初出演!バックスタイルで拘束されて、肉感的な尻をたっぷり責められる!絶頂を迎える一歩手前で何度も焦らされて、悶えまくりの千草のボディがなんともエロい!最後のガチンコSEXでは汗まみれで完全にぶっ壊れてイキまくる!決まりごとナシ、男優がどう責めてくるかも分からないガチンコの状況下で見せた、原千草ありのままの痴態。どうぞご覧下さい。




















2015年頃の作品なので、ところどころに現れる後ろからの眺めが実に楽しい!! 最初の拘束編でも最後のガチンコ編でも「あぁ、このくらいのモザイクなら、違和感なく楽しめるなぁ」なんぞと思いつつ。 女優さんの良さを生かした良作だと思います。
パケ写のような全裸sexが過激に展開される。 クンニや手マンなど激しくするが、バックからの挿入はしない理由がわからない。
作りや内容が、ベイビーブランドの”拷問”シリーズと全く同じ。 その分作品に対する前提や必然が全く無い、提示されても居ないので作品の世界に入りにくい。 説明文を見てもやっぱり分から無いし、そこも辛い。 単純な絵としてのエロさは認めるけど、ストレート過ぎて面白みは感じ無いなあ。 それで減点。
この監督の声、普通にしゃべっていても怒号みたいに聞こえて怖いです。一気に萎えます。女優は黒髪で声や感度が良く、好きなタイプなんですが、素材が活かせてない作品です。 冒頭のケツのアップは正面から撮っているのはいいんですが、尺が短いのと、やや下からのアングルからなのでこの女優の腰の柔らかさが表現できていない。つまり、もうちょっと上から腰のくびれとケツを両方画面同時に収めた画角の方が興奮できたと思います。惜しい; AV撮影はたぶん、一人のカメラマンが色々動き回って撮影するのではなく、数か所に定点観測カメラを置いて、同時撮影し、その後編集で良い画角のシーンを使うようにしたほうがいい作品が作れると思います。つまり、VRの逆の発想ですね。また照明はきちんとあてて、ピントがぶれないように高性能なカメラを使ってください。最近の4kものとか参考にしたらいいと思います。まじめにやっているところは、いいカメラ使ってるのが分かります。 竿師も若いころは良かったですが、年齢のせいか最近は腰があまり動いてませんね。後半の絡みのところで竿師の密着プレイがありますが、とくに太いイチモツをねじ込んでいる感が出ているわけでもなく、視覚的にも女優の体より竿師の背中が多く映っていて、見ている側は興奮しませんでした。竿師本人だけじっくり楽しまれても困ります。 55分あたりのシーンはまんぐりが正面からいやらしくとれていてカメラマングッジョブです。この作品の唯一の見所でした。ただ、そっから20分くらいだらだらとバイブ攻めが続くので、せっかくのまんこがバイブに視界を邪魔されているのが残念です。いい加減、バイブも進化しないのですかね?ほかの作品(CGものですが)で視界を妨げないバイブのシーンがあったので、それを参考にアダルトグッズの開発をしてほしいですね。代案としては、バイブは使わず、言葉攻め(監督の罵声は字幕のみ)で感じさせて、まんこはあらわにし、カテーテルかなんかでひたすら疑似精子を注入し続け、そこからどくどくとあふれ出す疑似精子の様子をじっくり観察するような演出はどうでしょうか?
お尻を攻められる様子が最高です! 女優さんもキレイなのでオススメです。