
特殊工作チーム「バタフライ」が追っていたのは、モデルプロダクション「ファントム・エージェンシー」だった。海外に出向く有名モデルの体内に麻薬を隠し出入国させるという驚くべき手口を駆使。モデルたちは皆、ドラッグで洗脳されていた。この凶悪な集団を壊滅させるべく、「バタフライ」はモデル並みの美貌を持つ、コードネームMD(ミッドナイト・ダンサー)を送り込む。果たしてMDは任務を遂行出来るのか?




















派手なメイクのエミリさんが、セツネ氏を相手に熱演している姿に感動。様々な体位で責められて喘ぎまくり、のたうち回る姿は垂涎もので、至福の一時でした。他の作品も探してみようという気にさせてくれます。
エミリちゃんはシミ一つない、ピチピチの褐色の肌をした、 鼻筋がスッと通った美人。 秘所はピンク(モザイク越しですが)で綺麗みたい。 そのエミリちゃんは、拘束されてボディースーツのまま、 足を広げられて、男の足でデンマ責め。 何のこともないが、セクシーだ。 ただボディースーツのチャックを押し下げられている時のセリフに象徴されるように エミリちゃんは、女スパイじゃなく、完全にGALだ。 それに加え責めに対して完全に受け状態、抵抗らしい物はしていない。 女スパイ拷問ていうより、GAL拷問ってところだ。
残念ながらエミリちゃんにはこの役は荷が重かったかな。 組織や悪、不正義に対しての怒りの情が薄い感じだし、女の部分も曖昧になってる。 責めに悶え狂うばかりで ”何か” に抵抗する風情も出ていない。 単純に最後の絡みであっけなく落ちた、捜査官として、そんな印象。 大げさだけど作品としての深みがない、使った女優さんが失敗だった気がする。 ただ、監督が女優さんに何も言って無かったのなら監督が悪い。 絵としてのエロさはそこそこでも、作品の評価として減点。
裸になるまでが長すぎる。 前半のほとんどが着衣越しもしくは半裸での展開ばかりで非常にイライラする内容でした。 これは期待していただけに残念でしたわ。
丘咲エミリ まさにモデル体系! 拘束されている体とか、スレンダーで素晴らしい 堕ち具合は、弱めだったが、嫌がり具合も弱めだったので 良いバランス、最後のHシーンは、もっと乱れて欲しかったが・・・ 全体的には、悪くない