
露出やるなら、東京で―。整った顔と黒髪がソソる坂口みほのが生涯初の露出撮影に挑戦。未経験が故の耳年増な妄想と、その妄想からくるバクハツしそうな期待感に昂揚し、生まれ育った東京の「決まりの無い場所での、決まりの無いSEX」にドップリ浸って羞恥を堪能し、演じていない本当の自分をカメラの前で初めて曝け出す。ショッピングモールではリモコンバイブに悶絶し、漫画喫茶ではシックスナインで声我慢、エレベーターでのSEXではデカチンでハメられて昇天。『トーキョー・ロシュツ』シリーズ★約7年ぶりの復活、特別編!!




















さすがに、全裸で都内での撮影は無理でも服の下はノーブラ?ノーパンで撮影してほしかった。
たまに露出?と思うシーンもありつつ、見つかったらまずいであろうシーンもまあまあ撮れており、女優の良さも相まってヨシ、といった感じ。
坂口みほの(坂咲みほ)は嫌いじゃないんだけど、 露出らしいのはオープニングのみ。 それも非常階段か屋上か。 観覧車やバリアフリートイレはまだいいいんだけど、ネカフェやベランダは露出とは言えないような。 コンプライアンスな世の中だからしょうがないとは思いつつ、コレジャナイ感。 それ考えると「夜街露出ゲリラ素人」はやっぱりすごいよなぁ。
娘は折り紙つき、文句無い からみもそれなりだとは思うが露出かといわれるとどうだろう? 外から見えないところが多い気がする 個室トイレとか車内って露出かね?
坂口みほのちゃん、すごく可愛いね! こんな可愛い子が 街の雑踏の中で裸体を晒していたのかと思うと、 それだけで勃起モノだよ~。あと、何と言っても 露出作品にありがちな乾いた雰囲気がなく、 ラブラブ感があったところは特筆すべき点だね。 「秘め事」って感じで、すごく良かったよ! 観覧車、駐車場、トイレの個室、ビル屋上、漫画喫茶など、 どこの場所でも時間やお金がないor発情してしまった恋人同士が、 いかにもコッソリやっていそうじゃん(笑い)。 特に居酒屋の個室は周囲のざわめきとかが聞こえて、 臨場感があってドキドキ感があったなぁ。 個人的には、綺麗なオッパイを全開にして ヨダレだらだらのフェラ抜きと大量顔射にも 相当興奮した。 フェチマニアに偏り過ぎない盗撮作品なので、 自分的には丁度いい作風だった。みほのちゃんの 可愛らしさとラブラブ&ドキドキ感が楽しめて良かった。