
チャキチャキ江戸っ子の元気いっぱい五十路、吉永さん!もちろんSEXの方も現役全開!オナニーもローターを突っ込んでクリをいじりまくり、電マバイブをくわえ込んでヨガリまくり!仕舞には巨マラで濃厚中出し!
インタビューシーンで女優はカメラ目線ではなく、ずっと監督の方を見て話しているのが残念。 ゴールドマンがインタビューをしている。 (ゴールドマンはインタビューだけで、女優とは絡んでいない。) オナニーシーンでゴールドマンは、出川哲朗みたいな独特のクセのある変な声で、 女優よりもたくさん喋っているのがウザイ。 オナニーシーンが25分もある。 収録時間は89分だから、オナニーシーンは収録時間の28%もあることになる。 そんな長時間、オナニーシーンを見せられて喜ぶ視聴者なんかいるわけないだろ。 「オマンコ」という言葉になぜかピー音が入っていたのがイラッとした。 絡みのシーンに出ていた男優はとても毛深いのでキモかった。 男優との絡みは本編開始から45分経ってやっと始まり、 フェラシーンは本編開始から1時間経ってやっと始まり、 本番シーンは本編開始から1時間6分経ってやっと始まる。 オナニーシーンは25分もあるのに、本番シーンはたった11分しかない。 本番シーンの後に、なぜか手コキシーンがある変な構成。 いかにもB級メーカーらしい適当で雑な作り。
まさに「姥桜」、「発酵五十路」というタイトルが本当にピッタリの女優さん、絡みそのものは普通でしたがヤリ手ババア的な女性とのやり取りのシュミレーションが出来ました。今更初体験の年齢を聞いて何になるのか疑問、最後の手コキで尺を使うなら絡みを2本にして欲しかった。
垂れてはいるが大きめのおっぱいと、年齢の割にくびれた腰つきがたまりません。ちょっときれい目な普通のおばさんっていう感じがいいです。とにかく体つきがいやらしく興奮します!