
「もっと…もっとしてほしい…」秘めていた性欲は解放され、巨乳を揉みしだかれ漏れる吐息…責められるほどに大きくなる喘ぎ声…。火照るカラダ、濡れるアソコ、一度火が着いたらあとはセックスに没頭するだけ。自ら腰を振り肉棒を深く深く女性器の奥へと挿入させ絶頂感を味わう…欲望を?き出しにして絡み合う濃厚な性交。










なんて言えばいいのだろうか、この女優はドラマ性がある作品よりもドキュメンタリー作品の方が、美しくきれい。
好きな女優さんなんですけどねー、デビューした頃の方がエロく感じたな。本人は頑張ってるというか、ポテンシャルはあると思うんだけど、男優や演出、カメラが悪いのかな? 勿体無い。
あいかわらず顔も体もおきれいで、見入ってしまいます。各チャプターともに、見どころがあるのですが、盛り上がっていない時間も随所に見られ、なんか高低が激しい作品のように感じました。まぁ、リアルということなんでしょう。やはりブルーレイで見たい体ですね。
肌にハリ感がないがエロくていい体。 セックスシーンも悪くないが暗いシーンが多い。
我妻さんがタイプの全く異なる四人の男優さんそれぞれと濃厚な絡みを演じる作品です。 最初は筋骨隆々で日焼けしたスポーツマンタイプの巨根の持主とスポーツライクな絡み。 全般的にオーソドックスな展開で見ていてとても安定感がありました。驚いたのは我妻さんで巨根を繰り返し何度も強く撃ち込まれても動じない強さを見せていました。 次の男優さんは素人っぽさのある若い世代で、何故かやたらと我妻さんの胸をいじくります。ここは我妻さんに軽くあしらわれて、口淫されて発射して終わりました。 その次の男優さんはワイルドなタイプで我妻さんを荒々しくレイプまがいに扱います。 この男優さんの持ち物は冒頭のスポーツマンとは違えども「さお」の反り返った巨根であり、乱暴に抜き差しされる我妻さんは(たまったモノではなく、)悲鳴に近い声をあげながら何度も下半身を痙攣させて逝きまくってました。自分は衝撃的な映像に近い物を感じていましたが繰り返し逝かされる我妻さんに同情しつつわが下半身は硬直しまくりでした。 最後はおなじみの銀次さんで冒頭のスポーツマン同様のそつのない絡みでした。 レイプまがいの強烈な絡みを見た後にこれを見ると「ノーマル」を感じていました。 すべて見終わって最も印象に残っているのは言うまでもなく、「あれ」です。 不慣れな感じの勢いで突進しまくっているように見える野暮ったい男に半ば強引に犯されているように見えて、その実はふらふらになるほど逝かされまくる我妻さんの豊満な姿態も併せてとても卑猥で目に焼き付くようでした。 女優「我妻里帆」の真骨頂を感じました。