
両親が他界してから姉しおりと弟はずっとひとつ屋根の下に暮らしてきた。思春期を迎えた弟は、姉がオトナの女性として成熟していく姿を目の当たりにして、そのときめきは日増しに膨れ上がっていくー。弟は、親友を呼び出し姉しおりを誘惑させ、凌●。歪んだ近親相姦だった。徳永しおりの艶めいた色香とそそる肢体が暴発!!










両親を事故で亡くして、弟「哲也」(林太一)と暮らす「徳永しおり」。哲也に姉弟愛以上の感情を抱く。 哲也のバイト中に訪ねてきた哲也の親友「健太」(真田京)を、リヴィングに上げる。 「お、お姉さん、ぼ、ぼ、ぼ、僕とつきあってください」とソファで手を握られる。 健太とつきあえば哲也への想いを打ち消せるかもしれないと考えて、「……うん、私でよければ」と頷く。抱きしめられて舌を挿れられ、乳を揉まれる。 乳首を吸われて、尻たぶをしだかれる。乳首をつままれる。 ソファで脚をねぶられる。パイパンまんこを即舐め、指マン。 敷物の上で即尺、69。正常位で挿れられる。 ソファにつかまってバックで貫かれる。 ソファで後座位、対面騎乗位、前座位、後背位で尻射。 また健太に押しかけられて、ソファで舌を挿れられる。 高校から帰った哲也が、玄関で男物の運動靴を見つけて懊悩。 健太に乳を揉まれたしおりは、乳首を吸われる。股間をまさぐられる。電マを乳首や股間に当てられる。 手マン、即舐めされる。 ソファでヴァイブで膣を抉られて、電マで陰核を震わされる。指マンされて潮を噴く。即尺して喉射。 夕食の席で哲也に「俺さ、お姉ちゃんのことが……お姉ちゃんのことが、す、好きなんだ」と告白される。「私も、ずっと同じ気持ちだった」と嬉し泣き。 手を握られて顔を寄せられるが、「駄目だよ、お互い好きでも、姉弟なんだから」と押しとどめる。 寝室のベッドで乳をしだいてマンズリ。 哲也の部屋のベッドにしおり、哲也、健太が腰かける。「しおりさんはそれでもいいの?」と訊かれて、しおりは頷く。「分かったよ。協力するよ」「あ、ありがとう、健太」と哲也が礼を言う。哲也に手を握られたしおりは、健太と舌を絡める。乳を揉まれて乳首をつままれる。哲也とべろキスしながら、健太に尻たぶをしだかれる。乳首を吸われて、手マン。哲也に乳首をつままれながら、健太に即舐め、指マンされる。健太に顔騎しながら、哲也と舌を絡める。哲也のセンズリを眺めながら、健太を即尺。健太に手マンされて乳首を吸われ、手コキ、69。正常位と後背位で貫かれる。 ベッドにつかまってバックと後ろ矢筈でガン突き。 ベッドで背面騎乗位と対面騎乗位で腰を振る。哲也の指をしゃぶりながら、健太に正常位で胸射される。 哲也にセンズリで胸射される。 「お姉ちゃん、大好き」「あぁ好きよ」とべろキス。
姉弟愛が招いた絶頂の日々 、は意味不明だが、とにかくエロい身体に興奮します。
冒頭の弟てっちゃんとの会話がなんか雰囲気良かった。 どのシーンも良いですが、どちらかがレビューされているように、バイブ攻めの時の愛液垂れるのがエロくてそそられます。バイブをバックから入れられている姿と、前から入れられている姿はほんとキレイでエロい。 そしてオナニーシーンの指入れは観るたび毎回興奮しますね。欲を言えばもう少し観たかったな。
タイトルでは3pとなっていますが、 姉弟はキスと胸をまさぐる程度しか しません。一線を越えないコンセプトは 良いですが、AV的にフェラや愛撫くらい 有ってもいいのでは?
顔 身体 雰囲気 プレイ 全てがエロイ 骨抜きになる NTRもはまってる