
会社員として働く潤は結婚後も共働きを続けていた。忙しいが優しい夫と大好きな仕事ができて順調だが、まだ子供が出来ない事と、職場の嫌味な上司が悩みだった。いつも潤をいやらしい目で見て下品なセクハラを繰り返されていた。ある日、仕事のミスを上司にとがめられホテルに連れ込まれ犯●れてしまう…。










ガチのヤバい人みたいな感じだけど エロい表情、絡みの濃さはさすがです。
大ファンなので水川潤やユメカナ名義含めかなり視聴してきたのだが今回の”あなたごめんなさい”は、まさに官能の熱が伝わってくるようで素晴らしい作品になっている。 仕事のトラブルで、部長に呼ばれホテルで話するというAVの王道。ダメ!ソコはダメ!と言葉では拒絶するもエロ部長の愛撫をうけることに。ここでも、感じてしまい何度も失禁。全裸にブラだけというのも悪くない。うつ伏せ入れでグラインド、角度変えて悦ぶ様子を確認する ピエール。正常位で差し込まれ自分から腰を動かす潤~違うの!ちがうの!(好きモノに思われたくないからか)顔を隠す仕草など素晴らしい演技だ。 応接室でワンワンスタイルでチン●押し付けられれば、仕事に戻らなければ、、。~どうしよう~やっぱりダメ!と入れたくて入れたくてたまらない気持ちを抑えている。しかし訪れるであろう快感に負けて腰を押し付け挿入してしまう。ソファに座った部長に跨れば、気持ちイイところを探しながら自分でグラインドする。大きな白いお尻のエロいこと!! シーンのそれぞれがとてもエロく、早送りなど出来ない。
潤さんのマゾヒスティックな喘ぎと腰振りにグッときました。ごめんなさいごめんなさいと言いながらどんどん積極的になる姿がエロかったですね。
水川潤さん すっかりベテランで騎乗位での腰振りが素晴らしいのは今に始まったことではないが、今回はドラマのもで騎乗位が一つの見せ場なので期待大だった。 だけど制作陣が騎乗位の撮り方を分かっていない。 たとえばベッドに横たわる被写体に対しほぼ一角からほとんど動かずアップか引くか、少し左右に動くか程度で、ほとんどが横ないし斜めの単調なカメラアングルばかりで、結合部のカメラアングルは極めて悪い。さらに酷いのは下から撮りすぎて結合部がほとんど見えないのもあり、潤ちゃんが頑張って出している杭打ちのような腰振りのエロさが見事に消されている。これは大きな減点。 今回騎乗位がテーマだが、騎乗位の撮り方や女優の特技が分かっている監督にとってもらいたかったと思う。
会社員に扮する水川潤。 結婚後も共働きを続けている彼女。 しかし、子供が出来ないことなど嫌みを言う上司との下で働いているという..... だが、上司のチンポがGスポットに直撃して気持ちよすぎて快感が止まらなくなってきた人妻である彼女。 旦那よりも上司のチンポを食らい付くように腰振りだし、濃厚フェラチオしたり、イキっぷりな水川潤。 彼女...スケベなんだなぁ... とニンマリですわ。