
結婚6年目のすずめは、真面目で正義感の強い教師。ある日、クラスの優等生、めぐりが不良生徒にいじめられている事を知り、その実態を校長に伝えるのだった。すると処分を言い渡された不良生徒達の怒りの矛先はすずめとめぐりに…。そして、めぐりの下着動画をSNSに投稿すると強請られたすずめは、自ら身代わりとなり、その熟れた肉体を弄ばれていく。「すべては生徒を守るため…」しかし、それは次第にめぐりを交えた肉便器の日々と化していき…。










ひむろっく監督と言う事で期待したのですが、演出の問題なのか演者のパフォーマンスの問題なのかもう少しなんとかならなかったのかなぁと言う感想ですね。 女教師が身代わりを決断する所なんかは、演者にもっと毅然とした態度の演技を求めても良かったのでは?、と思いますよ。 行為中「わたしが身代わりだから」と連呼するあたりも、安易に身代わりを連呼する事で女教師が被虐に自己陶酔してる様にしか見えないし、最後に女生徒に一緒に隷属する事の共有を促すにしても、そこまでの工程をすっ飛ばしてるので、何時心変わりしたの?となってしまう。 キャストは演技プランを説明すれば熟せそうなパフォーマーをチョイスしている様に見えただけに、ちょっと勿体なかったですね。
美乃すずめさん目当てで購入。なかなか無理のある設定な感じでしたが、美乃すずめさんの圧倒的な美しさと色気が堪りませんでした。あとはせっかく両名ともまんげがあるのにそこを映すことは無く、それともっと裸見せてくれよってそこだけが大きな不満でした。特にラストシーンなんかは下着付けたままでなんで途中で脱がさないの?って不思議に思うくらいに。
不良の生徒たちにやられてしまい、それがだんだんとあきらめと快楽に変わっていく内容。 助けるべき女生徒ともども堕ちていく姿はなかなかエロかったです。あそこで最後には 女生徒とのレズシーンまでいったら最高でしたね。それだけ残念でした。