
星の数ほどいると言っても過言ではないAV女優。その中でも時折、『完全に振り切ったエロス』を持っている、一際異彩を放つ魅力的な本物のAV女優さんに出会うことがあります。振り切り方は十人十色ですが、彼女たちには振り切った先にそれぞれの‘ワールド’があるように感じます。その‘ワールド’を追求するドキュメンタリー作品を撮ることで、‘その人そのものの性癖の塊’のような、強烈なフェチ作品になるのではないかと考えました。SEX POSITIVEの精神を念頭に、心からエロスを楽しむ何かが振り切っているAV女優さん、AV男優さんのリアルな姿をドキュメンタリータッチで撮影するフェチ作品です。




















柏木あみさんは素晴らしいですね。また、この作品も素晴らしいです。パンセクシャルなので、男と男が絡むシーンもありますが、見て飽きない構成になっています。これは買う価値あります。パンセクシャル作品はしばらく出ておりませんが、もうそろそろ最新作見てみたいです。
他のハメ撮りもので見かけてから、柏木あみには"痴女の才能"ずっと感じてました 引退後にデビューした川越にこみたいなことを、川越にこより3年早くやってたみたいな? そんなイメージの女優さんでしたね 例えば「ハメ撮りでのがっつくような激しい乳首舐め騎乗位」とか、「男優さんのバキバキになったものをフェラする時の、誘うような紅潮した艶めかしい表情」とか おじさん男優とも情熱的なセックスができて、こう書いていると本当に「惜しいなー」という感じの女優さんだった気がします ※ここからが、このAVのレビュー※ 柏木あみが出てたので見ましたけど、「抜けたか?」というと…抜けませんでした 自分はそういうのに多少の理解はあるつもり…ですが…うーん… でも、最初のチャプターは柏木あみの痴女性が出ていてよかったと思います …だけど、もっと高濃度で「柏木あみの痴女さ・発情っぷり」みたいなものを楽しみたいなら、このAVではないのかも…って気もするかもです ここで「柏木あみのセックスを多く!」というのはズレてる(「だったら他のコンセプトの作品を当たれば?」という話な)ので、単純に「抜けたか?」だけで点数をつけるとしたら、自分は「抜けなかったけど柏木あみの引退作だし」ということで☆3をつけさせていただきます
柏木あみさんをメインキャラとして据えながらも、レズや乱交といった様々な性行為の形態を見せつける一本、という感じでしたが、ある意味未知の世界を見せつけられた作品、という感じもありました。 今までホモに特化した物は見た事はなく、勿論この作品もそうではないのですが、男女2対2の4Pシーンでは、男女1人ずつが2組同時に絡むか、レズプレイの間に男性が介入していく、という従来のパターンとは若干異なり、男が男にキス、フェラを行うという、ホモ的要素を含んだシーンを加えていたのは、新鮮でもあり衝撃的でもありましたが、斬新ながら大胆な試みでもありますね。なかなか見られるシーンではありません。 共演していた女優の赤城穂波さん、今までノーマークでしたが、なかなか雰囲気も良さそうな方なので、そちらも注目してみたいと思います。
乳はかなり小振り気味になってはきたが、まだまだ下半身は優秀な肉感が健在の「あみ」嬢。 未だエロと快楽の好きっぷりも顕在。 彼女は、悦しむ才能と魅せる才能の両方を持ち合わせているのが至福。 そのギャップからは、非常に可愛い素顔にも見えた。 全性愛としては、さすが指名されただけのことはある「宇多田あみ=赤城穂波」嬢が、思いの外いい味を出していた。
男も女もOKという柏木あみの性癖を、インタビューと実践?で赤裸々に見せてくれる。 前半のプライベート感の高いオナニーも良く、続いて共演経験もある赤城穂波との 濃厚なレズに1対1、女2+男2の4Pなど、さまざまなパターンで見応え十分な内容。 男優も同性物への出演経験があるなど、普通でないのが今作の魅力だが、画的には 普通のセックスにしか見えないのは残念。ホモが好きなわけではないが、4Pシーンで、 男2人が絡みつつ女ともなど、背徳感の高い倒錯した絡みならかなり興奮できそう。 さらに全性愛ということで、最近作品数も多い「男の娘」やその逆の「女の漢」との 絡みなども見てみたいところだ。