
誰にも見えない神出鬼没のチクビいじり男が学園生活に現れた!「え?今、乳首触った??なんか気持ち良くなってきちゃったんだけど。。。」こんな場所で感じちゃいけない…我慢しなきゃ…でも‥もう…。わけもわからずアクメを迎えてしまう敏感チクビ女学生たち!




















性癖どはまりの大好きなシリーズ。 特によかったのが 乙羽あむさんのパートすべて。巨乳でM女なしぐさ、認識できないが時間停止とちがって抵抗できないのに反応せざるを得ない無力感がすばらしい。廊下で説教されつつ両乳首なめ、教室で友達とゲームしているところで両乳首なめ。 最後のこなつさんらのパートもストレッチで一番体が伸びて胸を突き出しているところでスク水ずらして両乳首吸い付き。天才の発想。 乳首いじりというタイトルになっているが、美少女が黒タイツ男に両乳首吸い付かれてるのを見に来ている。 前半はやや雰囲気づくりというか挑戦的な内容で、この作品の趣旨からすると特にはいらないかな?とはいえ、雰囲気作りの導入と考えると低評価にするようなものではない。
「乳首いじりが日常生活に溶け込んだ」っていうなら、喋ってる相手とお互いずっと乳首いじりあってるとか、本当に生活に溶け込ませてほしい この設定だと、本人たちは乳首いじられてないことになってるから、全然生活に溶け込んでない
続編待ってました! ただ待望の続編だったので、今作は残念が凄い… ・イマイチ「日常感」を感じない ・前作、前々作までにあった乳首弄りに違和感を覚えつつも気づけないがない ・先生、母親など、年上枠がない ・乳首特化でなくなった 違和感を覚えつつのところは、次作で再考お願いします
学校生活の中での乳首弄りらしいけど、複数生徒を乳首弄りって凄い渋滞感あるなぁと。んで、最終的にハメる流れって完全に日常の乳首弄りを逸脱して終わる作品になってて最悪の展開でした。