
訪問介護士のれいこちゃん、食事の介助や身体を拭くといった介護がお仕事です。そんな彼女がある男性のもとに派遣されたのですが、彼はお仕事の最中に彼女のオッパイや股間に悪戯をしてきます。「ダメよ」と言いつつも感じてしまう、れいこちゃん。相手と何とか仲良くなろうと色々と頑張りますが、セクハラはどんどんエスカレートして…。
昔の作品だからVRではないが、VRっぽい雰囲気を味わえる。 れいこちゃんは介護士、じぶんは介助される青年となりながら動画は進む。 今のVR作品に慣れた人には物足りなさは残るかもだが、お姉さん~熟女の、ムッチリ体型の巨乳ちゃんが好きなら楽しめると思う。 顔は、好みが分かれるところか、、、
ずいぶん評価が高いので、見てみたらなんだこりゃという 駄作。脚の太いれいこちゃんに罪はないが、こんなものが どこがいいのかさっぱりわからんのです。 しばらく見てればこの顔にも慣れるけど、他のシリーズと 比べてても秀逸なとこなどないぞ。 終わりまでみてませんけど。
演技がいい。 セクハラされて思わず感じて、体拭くタオルを握ってるはずが、いつの間にか・・・・。 あと、毎度おなじみ倒れこむ時とかも股間に顔押さえつけられて思わず・・・・。 最後の本番シーンは、自分から誘うようにしてやっちゃってます。 容姿も演技も妙に現実感があってとてもいいと思います。
主人公のたっくんは事故によって四肢マヒに。気の毒にも30歳にしてオムツ人生。その介護のため、地味顔メタボグラマーなアラキレイコ嬢がやってくる。性欲だけ正常なたっくんは、オムツ交換などをしてくれるレイコ嬢のすきを見ては、オッパイやお尻にいたずらをする。はじめは拒否していたレイコ嬢も徐々に慣らされていき、ついにたっくん好みのマイクロビキニをつけ、乳首を露出させてフェラするまでに至る。偉いぞたっくん! けどここまでえんえん1時間半!? たがの外れたレイコ嬢は自ら体を開き、突然自由に体が動くようになったたっくんはレイコ嬢に激しいピストン攻撃。凄いぞたっくん! けどこの間20分。あとはアラキレイコ嬢のカエルダンス。
セクハラされても笑顔を絶やさずやさしく介護する姿がより興奮を誘いますね。 しかも触られた時、一瞬だけ嫌悪感をあらわにしながらも、感じながら優しく嗜める演技は秀逸です。