
渡辺琢斗監督人気シリーズ!第九十五章は「病院勤務の介護士、彩音の場合」エロエロムチムチな愛乃彩音が演じる介護士役はまさに「こんな場面で、この女性にこんなエッチな事が出来たら…」と妄想を刺激するはまり役!!
良作で中々シチュエーションも良い。 女優さんの演技も自然で、おすすめ。
姿を見ただけで、エロを感じます。 ふっくらした脚を見ると男としては、裸を想像せざるを得ません。 介護士さんとのこと、入院したら毎日元気になれそうです。 目がエロいんですね。感じると目がトローンとなります。 前半はストーリー展開でエロはありません。 軽いフェラが少しだけです。 本題は後半です。 バイブ登場でエロが開幕します。 オナニー場面ですね。 バイブを嵌めてもだえる姿は良いです。 その後はお風呂で泡プレイ、マイクロビキニで患者役の男優にマッサージ。 部屋だけ病院ですが、相当なエロを感じます。 指ほじされる時のポーズがエロい。 モザイクもこの年代としては小さいし、やってることはよくわかります。 「もうダメ~」と言いますが、これが舌がもつれているようで、「もぉう、ぅだめ~」という感じに聞こえます。 挿入されると、そりゃもう大変で、痙攣しながら身体をもだえます。 こんな女性とカラんでみたい。そんな思いにさせる作品です。
スタイルに関するレビューが多いですが、この作品における彼女の魅力は 人懐っこい笑顔と愛嬌ではないでしょうか。 そんな彼女が乱れていく姿がいいですね。 ただ介護士の設定なのに派手なネイルは残念です。
体がむちむちで顔もエロくて絡みもスケベな雰囲気満点で良かったです。 ラストの面積少ない水着みたいな衣装での絡みでフィニッシュの顔射での表情は秀逸で、発射後にすぐにお掃除フェラして絞り尽くす感じが抜けました。 パケの衣装での本番があれば完璧でした。
光沢パンストに包まれたむっちり太ももがたまりません。 バイブオナニーの時も脱がないのがいい! なのに、最後のからみが、パンストじゃないのは残念・・・。