
渡辺琢斗監督新シリーズ「日常的猥褻セクハラ劇場」イトコのお姉さん&オフィスの受付、さつきの場合!!二つのエピソードでの、直接的なエロではない、パンチラやまったりとしたセクハラシーンをお楽しみください。いとこのお姉さん熟女と、とある会社のオフィスでの応対の逆セクハラストーリー。脱ぐだけが、エロではない!裸を見せればいい、セックスを見せればいいというAVへのアンチテーゼ。




















他の方もおっしゃってますが桐岡様の衣装の絶妙さがこの監督の凄さですね。桐岡さつきという女の魅力を理解してるのだなとおもいます。コレはコレでよし。
日常的卑猥セクハラ劇場と桐岡さつきさんは初見でしたが良かった〜。 こういうフェチな作品を望んでたから買って良かったですが、本番行為が全く無しなんですねw さつきさんは米倉涼子似の美人さんで語り口は村上涼子さんっぽくて色っぽいですね。 撮影当時44歳と思いますがもっと若く見えます。 従姉妹もOLも光沢パンストを履いた綺麗な御御足を見れて良かったです。 強いて言えば 35分過ぎのフローリングも写るシーンはヒールを履いてた方が見栄えも良くなるかと思います。 その後のヒップシーンもただモゾモゾしてるだけに見えるのでフェラ等のクチュクチュ音が欲しかったように思います。 40分辺りのパンツで隠してのフェラはセクシーグラビア擬きのようで少し興醒めでした。 まだ透けパンツなら良かったかも。 さつきさんの他の作品も注目したいと思いますが 2010年前後〜2016年辺りの熟女さんは匂い立つような色気があって良いですね。
桐岡さつきさまの前半の白いコスチュームが良いです。 全編着衣ですが、この前半に着用している白いコス、乳首の透け具合が絶妙です。 ベージュのパンストも光沢があり、普通のパンストよりセクシー。 こんな美熟女に逆セクハラ、されてみたいものです。
あまり期待していませんでしたが、まぁまぁよかった。女優さんが好きなら観てみるのもアリだと思います。ただ痴女の設定じゃなければまだよかったのかな?とも。
桐岡さつきだけに、いつもの凄いプレーが見られると思ったら、なんだこれ。 なにもありません。 こんな性癖の人もいるのかと、勉強になりました。