
渡辺琢斗監督人気シリーズ「非日常的悶絶遊戯第百七十四章」は「得意先に頼まれストレッチ教室に入会するOL、かおりの場合」仕事から帰ってくると、得意先の担当者から電話が掛かってきました。スポーツ事業部でストレッチ教室の経営を始めるので、会員になってもらえないかということです。承諾したかおり。レッスン後インストラクターに身体の硬さを指摘され、後日個人レッスンを受けることになったのですが…。




















この女優さんの作品は最近でも見かけるので、いくつか過去にみているのですが、この作品の中の女優さんは若くてかなりの美人です。 僕は最近の作品で年齢的に中年となった女優さんを見ていたので、この若さと美人度にびっくりしました。 この作品はストレッチ教室という設定ですが、まあ前半はこのストレッチ教室ばかりで少々つまらない場面ばかりです。 前編の半分はストレッチ教室となり、まあコスチュームはエロくても何もエロいことは起こりません。 後半から絡みに入るためのお触りが始まります。 このころはやはりこういう演技指導があるのか?派手な喘ぎ声で、作品の古さを感じます。 しかし、やってることはそのままなので、演技の中に本当の感じる様子も見られます。 この演技と本気の混ざり合った絡みが何とも言えないエロさを表現しています。 演技してるけど、本当には感じてるですよと、言ってるような気がしました。 後編ではいきなりパンストのまま挿入されて、また同じような演技の喘ぎ声と本気の表情の混じり合った絡みが始まります。 いずれはしても、エロい女優さんですね。 楽しめました。良い作品です。
むちむちレオタードが良いです。 とてもエロい良い作品だと思いマス。
音無かおりさんとストレッチなんて夢、神(笑) そりゃ興奮MAXやんねー ボイン谷間がぎゅっとなり、レオタードのVゾーンからハミ肉を目の当たりにしてるんだから インストラクターも堪らんよ(笑) 美人かおりちゃんはいつまでも変わらずいいなぁ こんなお姉さんと一緒に習いたい 有難うございました。満足しました
音無かおりさまの演じるOLさん。 冒頭の自身で黒パンスト美脚をマッサージするところからしてセクシー極まりない。 ストレッチ教室に入会してからは、むっちりした身体をレオタードに包み、それらがどれもエロいデザインで、最初のは股間の食い込み具合、次の白いのは超ハイレグで腹部も大きく露出と、かおりさまの美しい肢体を堪能できます。 お約束のセクシーレオタードイメージもネイビーのハイレグレオタードに黒パンストでとてもセクシー。濃い色ながら乳首が透けているのもうれしいところ。
ムチッとした体にレオタードの食い込みフィットッぷりがヤバいです、エロすぎ。アソコへの食い込みとか、胸の形がはっきりわかるフィットっぷりとかとか。 そんなエロタードをコーチに着るように言われ恥ずかしそうにしてるのもgood。個人的には痴女よりも恥女です。 2回目のHはストーリー展開が自然で、 「センセェ、食い込んで濡れちゃいます」 コーチ「どこがですか? 「い、いえません… コーチ「それじゃわかりませんよ 「…オ、●●●●が、、、濡れちゃいます と、淫語もあり。 ただ、このシリーズの演出の一つだった男優声無し&主人公視点は失われているので、昔馴染みさんは注意です。 総評・レオタードフェチにはたまらない一品といったところでしょうか。