
更なる躾―。数々の緊縛、変態プレイを経験してきた孤高のSM女優「川上ゆう」が追い求める更なる高み。顔面蹂躙、徹底した服従と犬のように這い、言葉すら奪われることで露わになるマゾの本質。人間のプライドを踏みにじられて絶え間ないアクメを迎える惨めな姿こそが美しい。単なる痛みと隷属だけではない、心の奥底から服従する喜びに打ち震えるマゾヒズムが魅せるリアルSMドキュメント、全7編。




















お灸責めによる失禁と肛門への熱蠟たらしが良かった。が、これは川上ゆうでなくても良い。 川上ゆうの作品で見るべきところは彼女の持ちネタとも言える「犬」だと思います。 犬プレイが良かったので評価させていただきます。
川上ゆうさんはいいんだけれど・・。 題名からすると”日本のBDSM”というつもりか?・・たしかに西洋的な拘束具ではなく麻縄縛りがメイン・・全裸なのもすばらしい・・川上ゆうさんにピッタリでよい選択だと思う。 なのに・・迫力が無い・・よくわからないが「BDSM教室」みたいなつくりになっているからではないか。たとえば、誘拐陵●とかスパイ拷問とか・・だと、それぞれのプレイがつながっているが、これは無い・・もちろんその方が良いのだが・・これでは・・作る前からもっと構想を練るべきであった。
毎回思う?? 魁さん,緊縛マニアバカにし過ぎ! 緊縛映さず部分だけ?馬鹿じゃないの? 緊縛ファンは、縛られてる全体が見たいんだ! ゆうチャンの苦痛の動き,惨めな姿,指の動き!何も表現出来て無い.ゆうちゃんが活かせない. 楽なチンなゆうチャンじゃつまらないし、惰性ビデオ 金返せ アングルも、編集も魁もダメ?ビデオじゃん
それにしても、ゆう、息が長いです。もともと童顔?なんで、顔は 老けて見えません。 画質はniceで、充分に雰囲気のある出来映えだけど、なんか、物足 りなかったですね。
緊縛に始まり、鞭、乳首への通電、タコ糸灸、蝋燭、イラマに本番。ひと通りのことをしてはいますが、カメラが責められる女優の表情を捉えきれていません。彼女の表情を見たい方にはおすすめできません。甘いと思われても仕方ありませんが、川上ゆうが星の数を増やしている。