
SM Goods TARANTULAの快楽拷問器具が人気のシリーズ第5弾登場!!ブレンダ共和国の革命軍は、マーガレット連邦王国国王の娘である王女ミリィを拷問にかけ機密情報を聞き出そうとしていた。マーガレット連邦王 国は王女を確実に救出する為、女性の特殊精鋭部隊「レッド・ビーン」を派遣する。敵の基地に乗り込んだ、第二部隊リーダーのリンと革命軍の戦 闘が始まる。果たしてリンは無事王女を救出出来るのか?




















最後のドリル攻めは、私が観たBABYの作品の中でもトップクラスの激しさだと思います。
まず、この女優さんの作品は初めて見ました。 そんなに美人ではありません。まあ顔は普通です。 身体ですが、これはお世辞にも魅力があるとは言いにくい。所謂、ガリガリした感じ。筋張ってるというか、男の身体に近い。良いように言えば筋肉質。 胸はとても小さい。脚はゴツゴツして細い。 内容としては、このメーカーさんのいつもの流れです。 ただ、この女優さんはアナルを得意としてるのか? アナル場面が多いです。 自動で動くディルド、大袈裟な機械です。 これをアナルに挿入して稼働させる。 かなりの反応ですが、これはちょっと過剰な反応ではないか?この女優さんは演技が、少し大袈裟かも知れません。その後も縛り方を変えて、同じような責めを行います。最後の場面でジグソーディルドが登場して最高潮を迎えます。女優さんは最初のうちから、かなりの反応を示していたせいもあり、このジグソーディルドで相当な反応をしてもその差が小さく。これ以上の盛り上がりが出来ませんでした。喘ぎ声が単調でギャーギャーと聞こえてくるため、少し飽きてきました。 やってることはハードですが、女優さんの美人度や身体のエロ度を考えるとそれほど興奮しませんでした。 それと屈辱失神というタイトルですが、どの場面で失神したのか?私にはわかりませんでした。見落としたのかも知れません。 やっぱり美人が良いですがこういうジャンルは中々出演してくれないんでしょうね。
評価高めで購入しました。あまり聞かない女優さんですが、割と良い作品でした。
カットワークとはカメラの切り替えのことである。編集を下請け業者に任せると、下請け業者は仕事しっかりやってる感をだそうとする。それでやたらカットワークを入れる。映画で斬り合いとか銃撃のシーンなんかはカットワークをたくさん入れた方がかっこいい。しかしアダルトビデオは違う。アダルトビデオは全体的には作り物、監督の演出だが女のクライマックスシーンはドキュメンタリーなのだ。女がイキそうになってからイキ終わるところはじっくりドキュメンタリーで見せてほしい。だからその部分はカットワークはやめてカメラは固定しなければならない。 そこに至る前段階でカットワークをもっとたくさん入れておきクライマックスシーンで突然固定カメラというふうにすると非常に効果が高い。黒澤明の映画は全てそのようになっている。あるシーンで固定カメラを効果的に使ために、その前のシーンではカットワークをワザと多くいれているのだ。 フェリーニもヒッチコックもそうである。カットワークではなくてカメラをわざと動かしている場合もある。なぜこのように無駄にカメラが動くのかなと思って見ているとクライマックスのシーンで固定で長回しされている。 AVでクライマックスシーンでやたらカットワークを入れてしまうとドキュメンタリー的な臨場感がなくなってしまう。作り物的なもの・演出的なものになってしまい、本物感が壊される。 監督はだから下請けに編集を任せるのはいいが大事なところだけは、このようにしっかり具体的に指示を出しておかなければならない。 この作品の場合イ**顔、イキ姿がちょこちょこっと写っているのでまあ最悪ではない。しかし、せっかく女流を素晴らしいパフォーマンスを見せる域にまで導いているのだから、それに見合った良いものを客に見せて欲しいものだ。 ・・・と、思ったがラストの蹂躙されっぷりにグッとくるものがあったので5点にした。
2穴責め、緊縛のきつさから、ベイビーらしいハードな責めは相変わらず凄い。ヌク側からすると、全編通してイキまくりでヌキどころに悩む作品とも言える。