
縛られ朦朧とする意識の中でもイカされ続ける‘ダルマ女’……完全拘束され、繰り返される激ピストンに絶叫を超え発狂を繰り返す!完全人権無視の卑劣な性拷問に完全屈服するダルマ女・麻美!手始めの手枷足枷拘束で動物のように『完全服従拘束SEX』。涙とヨダレを垂れ流し『後手拘束開口器鬼畜イラマ』。玩具で寸止め&イカセ『麻縄拘束鬼イカセ』。モノのように扱う人権無視の性交で腹上死状態『達磨オンナ連続FUCK』。




















縛られ身動きのできない麻美ちゃんをやりたい放題、突き放題。縄で縛られた麻美ちゃんのムチムチなカラダ、際立つエロい乳輪。最高です。
まぁみんの作品はデビュー当時の方が攻めた傾向があるように思います。 とにかく魅力はおっぱいかと。色が濃くて、大きな乳輪はなんとも卑猥。あの顔であのカラダつきは反則級のやらしさです。 しかしながら良くも悪くもぬるめの作品が多く、可愛らしさはよく伝わるものの、せっかくのカラダを生かせず、いまいち抜けないのがたまに傷。 そんな中、この作品は比較的ハードで◎。AVなれしてない初々しいまぁみんが、男優の容赦のない攻めに喘ぎ悶える様はそそります。 特に拘束具を用いて体の自由を奪い、無理な体位で責め立てられるシーンは実物。顔を歪ませ、必死に男の体にしがみつき乱れるまぁみんのやらしさには生唾ものです。
彼女のキャラというか雰囲気には合わないかぁ。そのギャップで楽しめる方には良いが、個人的にはあまり興奮しなかった。
縛りがいのある乳輪ですよ。ぷっくりが活きる。 でも、それを味わわないと意義が半減! クリップ挟みはあるが、あの美味そうな乳粒への吸いがない! 美味しいシーンだったんだけどなぁ…。 自慢の乳で行くシーンが見たい!
四肢拘束もの。 1シーン目は明るい雰囲気でソファーで手足を拘束し,愛撫,玩具責め,フェラから挿入。後背位が結構長く,拘束状態を生かした体位となっていて見栄えがします。最後は顔射。 2シーン目,開口具を使ったイラマチオシーン。後ろ手で拘束し,仁王立ちイラマから土下座イラマ,開口具をつけて仁王立ちイラマ。最後は手コキで口に向かって発射なのが残念。咥え方も中くらいまでで,根元までというわけではありません。 3シーン目,椅子に縄で拘束して玩具責め連続アクメ。 4シーン目,ダルマ状態というべき四肢を折り曲げた状態で拘束し,4P。最後は正常位からの顔射3連発。