
介護の仕事にやりがいを感じ、全てに一生懸命な若手美人ヘルパーの奈々美。今回赴任した老人ホームで歓待を受け恐縮していると、そこには目標としていた先輩がいて、新ためて頑張ろうと誓う。しかし、入居老人たちの歓迎の意味はまったく別のところにあり、その魔の手が徐々に奈々美に迫っていく。まだまだお盛んなジイさんの群れに放り込まれた清純ヘルパー。グイグイ迫られ、断りきれずに…「これって介護じゃありませんよね?」




















美人介護士が老人達に体を弄ばれてしまう今作にはおへそ舐めが。 ・第二章 おへそに舌が当たると思わず仰け反る。 奈々美「いやぁ♥」 計9秒のおへそ舐め。
弱い感じのヘルバーさんが爺さんたちにいいようにされる流れが多彩で飽きずに最後まで楽しめた。最後の集団で群がられるシーンも豪華。
奈々美ちゃんフツーにまわりにいそうな可愛い感じで全体的にスキニーな感じで、あまり細身な感じは好きではないのですが、そんなフツーな娘がキモオヤジや老人に犯られてしまうというシチュエーションがたまりません 奈々美ちゃんゆに介護されたい…と思わずにいれない作品でした
ストーリーもしっかりしているし、陰湿ではなくコミカルな内容でそれなりに楽しめる。 川上奈々美もオッサン相手に熱演。 ただし、やはり老人ものは好き嫌いの差が大きいので出演女優さんのファンでも厳しい評価の人も多いのでは。 私は初回は良いと思ったのだが何回か見るうちに作品の好感度は下がってしまった。
ジジイ連は佐川銀次が主導。若い菜々美が来たとジジイ連は注目。先発銀次は菜々美に物が噛めないと咀嚼口移しを要望され応じてしまう。次のジジイからは貧血で風呂入れないからと体を拭いてくれと要望され応じるが、タオルは痛いからと下半身を口で清拭してフェラ。銀次にトイレ介助中にチ○ポが腫れて痛いと口を使うよう要望され、くわえてしまう。見ていたジジイ連はワシも痛いとフェラさせる。狭いからとリビングに移動。菜々美の服を剥ぎ取り、犬スタイルで前後から突っ込まれる。銀次が正常位でピストンして胸射、後は皆でやれ。二番手が挿入。周りのジジイ連がぶっかけのあと顔射。翌日院長(病院経営なのね)に呼ばれるが入居者の評判が良くて入居希望が増えているとほめられる。リビングいたジジイ連は菜々美が辞めさせられると心配していたが、菜々美が私やめませんと宣言。ジジイ連はバンザイ。今(2020年)よりちょっと若い菜々美、きれいです。乳首もきれい、ビラビラが真っ黒なのは使い込んでいるので致し方無い。ラストの銀次との交尾で菜々美はうれしそうに見える。銀次は好みでないが、あのデカチンには敬服、気持ちいいんだろう。旧作だけど再発された佳作。