
寝ている兄のチンポをこっそり触ってるのを知られたかのんは、お返しにカラダを触らせるよう迫られる。オッパイだけじゃなくマンコも触りたい、チンポもシゴいて舐めてほしい…ついに挿入ギリギリのところまできた二人は「先っぽ3cmまでなら挿入してもエッチしたことにはならない」とルールを決めて、カリ首セックスを繰り返すようになっていった。しかし、先っぽだけでもチンポをマンコに出し入れするのは格段に気持ち良く、だんだん奥まで挿れたくなって…エロいことに興味津々な兄妹のアウト寸前先っぽハメハメ生活!!

















先っぽ3cmまで挿入シリーズは様々な女優さんが出演しております。その中でも奏音かのんちゃんほどJKの制服姿がバッチリ設定に合う女優さんはいません。兄のアソコが気になり、それを弱みに付け込まれて兄から肉体関係を迫られ ちょっとだけならと騎乗位で挿入したら、快感に我慢出来なく爆発的なグラインドで上下運動を繰り返すかのんちゃん。男の征服欲を大満足させるプレイが一番の見どころですね~ もちろん後背位、正常位も興奮間違いなし。購入して損なし、沢山発射ありがとうございます。
『奏音かのん』がたまに見せる表情と声が良い。 けっこうな回数イってくれる。 エロシーンについては十分に実用性があるので 購入しても損はしないと思う。
義兄妹ではなく近親相姦の作品なのになぜだか背徳感があまりない。奏音かのんの演技のためではないかと思う。クリリと円らな瞳の制服美少女の彼女は真面目なのである。性にちんぽにめっちゃ興味はあるけどいけない事はダメなのだと理解している。だからこその先っぽ3cmの挿入なのだ。でも残念な事があった兄(結城)の超デカチンの素晴らしいイチモツなのだ。気迫の騎乗位で挿入したらホントに気持良いのである。なので思わず腰を落としてしまい、全挿入となる。これがまた気持良過ぎなのだ。気後れした兄も彼女の◯んこの気持良さを味わってしまい積極的になっていく。しかし、彼女は敢えて拒絶する。正当な判断だ。しかしながら、体の疼きは抑えられない。そしてラストの展開となる。その時の彼女の喘ぎと気持良さは明らかに本気で気持ち良いのである。艶技を超えた演技は本気モードとなりかのんは兄の体をあしロック!ついに中出しとなる。快感に彼女は打ち震え2人のモラルハザードは崩壊する。オーラスの夏服立ちバックは快感に2人は堕ちてしまったようだ。いろいろと突っ込所はあるがあえて一つどうせやるなら、ゴムではなくて生ハメだったのか(笑) しかしながら傑作です!オススメです!
設定がめっちゃいいし、女優さんがめっちゃ可愛くて、個人的には良作
普段よりも辛うじて肉感的ではあったものの、骨太な骨格と不美肌が目立ちすぎて非常に残念であった「かのん」嬢。 本作直近の1ヶ月で培った、感度やM性が発揮されていなかったのも、非常に淋しい限りであった。 未満ばかりでは勿体ナシばかりである。