
小さな広告代理店で事務員として働く奈々美。男ばかりが勤めるこの会社ではセクハラまがいの発言もまかり通っていた。急な雨のせいでブラジャーを着けていないことが周囲にバレた奈々美はノーブラちゃんとからかわれるように。「お前なあ、皆に女扱いされてないからってノーブラで会社に来て注目されようってのはどうかと思うぞ?」二人きりで残業中、上司は奈々美の肩を揉みながら次第にその手を下におろしていく。「乳首こすれて感じちまうんじゃねえか?」それから上司の乳首ハラスメントの日々がはじまった。



















この乳首をいたぶるっていうシリーズ、各社にありますが 正直どこがいいのかわからない。これもいくら川上さんで も面白くないね。
チッパイの先駆者川上奈々美の名作。個人的には巨乳、熟女への乳首攻めを見てみたい。 複数プレイは要らない。
おっぱい、特に乳首を責めることに特化した作品。 のはずだが、画面を退屈にさせないためにだろう、複数人プレイなどあれこれ手を出してかえって退屈になったように思える。乳首を責めるのなら、最初は遠巻きに、やがて乳首に…をねちっこく繰り返すような単調なストーリーでよい。その単調な繰り返しで女性が性的に高まっていく姿を見たかった。
職場の上司トニー大木に乳首ハラスメントを受ける奈々美。 そんな時大木に「止めろ」と意見する同僚がいた。 その同僚にデートに誘われた奈々美。自宅に招き入れて「私なんかに興味を持つのはHな事したかったんでしょ」と関係を持つ。 しかしその後も大木に乳首ハラスメントを受け続ける奈々美。 奈々美は嫌がる様子を見せず、大木の攻めで感じまくる淫乱女だった。 乳首刺激+挿入で両足を震わせながら逝くのは熱演。 撮影の後、乳首が炎症を起こしたのではないかと心配になるほど乳首を弄られていた。 AV女優も大変な仕事だ。2時間半も責められ続けていて満点でしょう。
2019年6月発売の「工場勤務」の大当たりから、川上奈々美の地味女はハマリ役の1つと評価されていた。半年後に地味女がセクハラされるバージョンにキャスティングのオファーがあっても不思議でない。川上さんをセクハラするのなら乳首だとなったのだろう。このシリーズの第1作のシナリオができると、同じシナリオが繰り返された。 まだこの頃ショートヘアなのでメガネが前作と同じくキャラクターアイテムだ。彼女の乳首は少し勃起していて、吸ったり摘まんだりすると絵になる。ブラジャーを付けずに出勤してコーヒーを誤って胸にかけて透けた見えたときからトニー大木の課長の興味が微乳に向き、残業する地味女を裸に剥いていく。 応急用に乳首に貼られた絆創膏を剥がして乳首が盛り上がるほど摘まんだり吸引したりするシーンは川上作品でもたぶん見たことがなく、ここから敏感体質に仕込まれた。部長の行為はバックで肉棒を挿入した時にメガネがとれてしまう。乳首を弄られると高い喘ぎ声を出す。 対面座位になって腰を上下に動かしながら、乳首を摘まんで小ぶりの乳房が揺れるシーンは貴重な映像かもしれない。テーブルに寝かして正常位で激しくピストンして乳首に射精する。カラダを痙攣させるのは艶技ではないかもしれない。翌朝身につけてきたブラジャーを剥がし、乳首ハラスメントを続ける。 セクハラを非難する若手社員を家に呼んで乳首を吸わせながら手コキをして射精させるが、このシーンを挿入した意味が不明だ。この若手社員の肉棒が極太だったために川上さんが挿入を拒否したんだろうか。翌朝営業に出かける若手社員に手を振るのを見られる。課長を含む3人が輪●する。若手社員が戻った時には床で悶えている川上さんをみてしまう。