
一日じゅう読書ばかりしてるお金持ちの奥さんに何度もザーメン搾り取られる!この奥さん、話し方はとても丁寧で上品で頭良さそうなのに、性欲を持て余しまくっててヤバいです!読書で得た膨大なSEX知識を追体験するように、僕のカラダを激しく求める!丁寧淫語で誘惑されて、目隠しに拘束プレイと会うたび変態度アップ!上品とスケベの高低差ありすぎて勃起不可避!こんな浮世ばなれした女性が本当に存在するとは…人妻だし金持ちだしミステリアスな雰囲気でちょっと怖いけど、お屋敷にこもって奥さんにずーっとエロい事されてたい!!
















川上さん、はじめ君、朝霧監督と言うと、例の3日間シリ ーズを思い出しちゃうね。 ただこれは、可もなく不可もなしかな。
丁寧な言葉遣いで、焦らしに焦らす‥ 最初のフェラまで45分って、見てる方も焦らされてるみたいで大興奮。
この映画ではハジメ君が川上奈々美のテクニックによってザーメンを搾り取られるわけで、終始M男子を演じています。AV男優は基本的にはSでしょうからM男の演技は下手で只々「我慢できない」と唸っているだけ。一方川上奈々美は立派に痴女を演じています。川上奈々美は犯される演技も上手いので犯され役が多いのですが、私は強姦シーンが好きではないので、それよりは痴女の方がましでした。途中オナホールを使う場面がありますが、AVで初めて見ました。女なんですから自分のものを使えば良いのにと思いましたが。 後半でお互いに「好きです」と言ってsexするシーンは見ごたえありました。
「3日間」の2作品の堀内ハジメと共演。監督も同じ朝霧浄。最初の作品が人気を得たことに気をよくして、川上・堀内コンビの演技力に期待したのだろう。本作はセレブの痴女という珍しい設定で、いくつかの工夫がみられる。 まず川上さんに徹底的に上品な言葉づかいを求めた。さすがに卓抜した演技力でこれに応えている。2番目は地味女の成功を受けて、めがねをキャラクターアイテムに使っているが、痴女キャラクターがストーリー展開で前面に出てくるとはずしている。 代わりに黒のガーターストッキングがアイテムとして登場した。黒下着と黒ストッキングはマドンナの女上司相部屋シリーズの川上編でうまくいっていないが、あえて痴女イメージのアイテムで使った。上品な言葉づかいとのギャップを生んだのか、川上さんのスレンダーボディでも成功している。 もう1つの「向かいに住んでいるお姉さん」の痴女役でも、ジャケ写に使われている。どうやら黒パンストはマドンナのシリーズのアイテムとして女上司の定番的な使われ方をしただけのようだ。本作では黒のガーターストッキングで登場している。ジャケ写も川上さんのヒップを強調している。 細かい点だが、セックスの表現の中で2018年の「先っぽ3cm」と同じ心理描写がされている。騎乗位で先っぽだけの挿入と膣奥深く貫かれることに違いを強調している。川上さんは喘ぎ方を使い分けている。膣奥深く挿入した時の腰振りは見事だ。
イントロの美しさは秀逸。この美しいままで、どんな痴女が現れるのか、すごくワクワクした。が。美しさのかけらもないただの痴女だった。がっかり。