
関西に住んでた頃の幼馴染であるあおいが2年ぶりに連絡してきて、東京に行く用事があるから家に泊めろという。あおいは会うなり関西弁が抜けた僕をバカにしてくる。そうだ、コイツは子供の時からこういう生意気な女だった。歌手になるため上京した彼女は早速オーディションを受けるが、上手くいかなかったのか腹を立てている様子。「表現力が足りひん、色気がないって言われたん!今すぐ経験増やしてセクシーになって表現力身につけたんねん!……なぁ、あたしとセックスしてえや」かくして僕たちは束の間のセフレとなり…。


















これぞドラマって感じで、早送りを全くせずに、ラストまで鑑賞できました。 カメラワークも含めて、製作者サイドのこだわりが素晴らしい。 枢木あおいさんと結城結弦さんのコンビ。 キャスティング、ストーリーともに2人にはバッチリ合っていて、さらに2人の演技力の高さで素晴らしい作品となっています。 相性も良く、お互いの愛を感じれる作品ですのでぜひ見てほしいです!
枢木あおいの関西弁がかわいい。「枚方の食い倒れ人形」「枚方のしゃぶりマスター」などの迷言も炸裂。ほぼ処女と思しきあおいの自尊心を守りながら、誘導しながら調教していくユズルのうまさも面白い。発声練習とされている喘ぎ声の大きさもほほえましい。当然、セックスシーンは会話多めだが、細かく解説してくれているようでドキドキする。セックスし始めのカップルってこんなものなのかなと昔を思い返す。枚方市民からのクレームが来ないか心配だ。
あおいちゃんと結城さんのコンビ。 あおいちゃんのツンデレがたまらない作品で付き合ったあとの絡みが一番優しく、愛のこもっていてこれぞ朝霧劇場の醍醐味。 純愛の作品としても感動できるとてもいい作品ですよ!
彼女の演技力には定評があるので見ていても安心感があるね。可愛いしおっぱいも好き。ただ、ドラマが上手すぎて抜きにくい…。
まず、枢木あおいちゃんの演技力とかわいさが素晴らしいんです。顔も可愛らしいですが、関西弁と生意気なキャラクターが可愛くてたまりません。本当は処女なのに経験豊富なふりをして強がっている演技がマジでうまい。行為中のセリフはおそらくアドリブだと思われますが、これだけポンポンと生意気なセリフが出てくるのはすごいですね。役になりきっていないとできないと思います。そして、ツンツンなあおいちゃんを優しく受け止めつつ、優しく攻める結城結弦さんがいい!セックスシーンは3回ですが、それぞれ良さが違って全部いい!初めてのセックスは「無理すんなよ」と気遣いながら、どんな強がりを言われても「そっか」と受け止めてあげる。2回目のセックスは「俺のこと好きじゃないなら激しくしてもいいんだな」と言って、少し激しめに攻める。3回目のセックスはお互いに両思いになってラブラブに。ツンツンだったあおいちゃんがどんどん感じていき、最後はデレデレになるのもかわいかったです。本当に全てのシーンが素晴らしい作品でした。