
大会出場の当落線上にいると告げられた陸上部員のゆいは、集中強化合宿への参加を申し込む。しかし合宿地へ赴くと、そこにはゆいとコーチの二人だけしかいなかった。他の部員がいないのをいいことに、コーチは空気椅子をするゆいのカラダをいやらしい手つきでさわってくる。ゆいが抵抗できないと見越したコーチは空気椅子を耐えさせるためと称してゆいの膣口に亀頭先を押し当てて…腰を落とすまいと必死にガマンするゆいだったが、やがて体力の限界がおとずれ1センチ2センチと徐々に肉棒を挿入されてしまう。
















前半は主に尻特化のアングルが多め、後半の挿入後は騎乗位に特化した作品と感じた。 お尻は後半も見どころが多々あるので尻好きにたまらない作品。 肌面積の多い陸上ウェア、そして肌ツヤの良さに加えてパイパンということもあり、身体の綺麗さが際立って見える。 空気椅子の騎乗位はタイトルにもあるぐらいで、1回のみのシーンではないので複数回楽しめたのも良かった。
何度抜いたことか。 コーチとのやり取りがアホらしく笑ってしまうけど最後結果出せてるし、かなりの名コーチ!? こんなのおかしい、絶対おかしいという演技が上手いゆいちゃん最高です。 プリケツ騎乗位がポイント高し。 終盤コーチが逆にやられます。
空気椅子の姿勢で限界ギリギリまで追い込まれる彼女の太ももが震える描写が妙にリアルで、その時点で妙な興奮が。 真面目にトレーニングに臨んでいるはずなのに、汗をかくたびに密着度が増していく衣装、見えそうで見えないライン、そしてだんだんコーチとの距離も身体も近づいていく流れが絶妙。 最初は触れられるだけでも必死に抵抗していたのに、空気椅子の負荷に耐えられず、ジリジリと腰が落ちていく描写がめちゃくちゃエロいです。 汗と涙とヨダレが混ざるような、極限状態の中で騎乗位まで堕ちていく姿も最高です。 設定自体はかなりぶっ飛んでますがエロさとして成立しているのがすごい。 最初は明確な嫌悪感を見せていたのに、いつの間にか腰の動きが自発的になってるあたりの変化が良い。 体育会系らしい肉感のある尻と太ももがピストンのたびに揺れるカットが秀逸でした。全体としてバカっぽいノリとリアルなエロさのバランスが絶妙で、想像以上に抜けちゃいました。
天馬ゆいの作品の中では傑作。いつも思わされますが、この娘の演技力とアヘ顔は最高です。
帰っていい。帰ります。ってなぜならない? こんな施術、誰が考えてもおかしいのに、少し困惑しながら従う。 まったく意味のわからないストーリー。 何のために脱がされているかなんて、誰でもわかるのに。 天馬ゆいさんはかわいいのに、作品が残念。