
女上司と遅くまで飲んで終電逃した僕は上司の家へ招かれ一晩過ごすことに。上司の風呂上がりの濡れ髪濡れ肌、グレーのカルバンク●インのスポブラ部屋着から覗く筋肉質なスレンダー巨乳のカラダが露わになった無防備な姿に、会社での堅い雰囲気のスーツ姿とのギャップに興奮した僕は上司を押し倒してしまう。一度は拒まれたものの「…わかった。今晩だけね。明日になったら忘れる。OK?」と僕を叱りながらも欲望を受け入れてくれて、上司と部下の関係に戻る朝を迎えるのを惜しみながら何度もセックスしまくった。




















スタイル抜群な女優さん、その女優さんからの圧、カルバンクライン姿、演技、カメラワーク、全てが最高。 なにより、ボリューム感のあるシナリオが非常に良き、ここ数年で最高な作品かと。
巨乳スリムボディに興奮し夜明けまで猿並み交尾 都月るいさ、セールで見つけてすぐ購入しました、好きな女優で集めています、超美人でパイパンマで美ボディー、中々の演技でやりまくりのSEXは十分満足。
台本が良い。 同じような内容の話しはよくあるけど、台詞が良いと全然違って興奮します。 都月さん良きです。
部下の男が一度暴発したあと 「え?まだやんの?」 「できます」 「やる気あるね」 「はい」 「いいよ、じゃあ」 「だって、やりたいんでしょ」 女上司と部下の男のこの関係にエロを感じる。
都月るいささんは無駄肉のないすっきりとシェイプされた体がきれいです。一時期ほど腹筋を目立たなくしていますが、それが逆に好ましいです。白い肌とほど良く色素を蓄えた乳首が好ましいです。バスルームで椅子に座ったるいささんを真後ろから撮ったカットがありますが、バランスの取れた背中、くびれたウエスト、ほど良く張りのあるヒップが実に美しく見えます。 彼女程度の胸のサイズ感を巨乳と称するのはどうかなと思います。あまり揺れませんし、パイズリはありません。 プレイ中のるいささんは本気度も高いようです。顔がピンクに染まり、愛撫された乳首は勃起しています。普段はパッと大きな目ですが、正面から突かれているときはうっとりとした眼差しで男優さんを見つめています。艶めかしいです。 るいささんが上になって挿入しようとしてペニスの硬さが十分でないと見るやフェラチオで勃起に導き騎乗位になるシーンがあります。この流れがとても自然に見えます。淫靡です。 脚本にキレがあります。終電を目指して走るシーンの次のカットは、もう彼女の部屋です。しかも彼女がシャワーを終えてスポーティーなアンダーウェアになっています。部下を連れて外回り営業に出かけるシーンの次のカットは、もうホテルの室内です。テンポが良いです。彼女の部屋では、連続勃起する部下にしっかりとコンドームを使わせていますが、ホテルでは中出しです。場所と作法に変化をつけているので、メリハリがあって好印象です。レ〇プでもないのにストッキングとショーツを途中までおろしただけで後ろから交わるのも意外性があって良いです。しかもこの時、ショーツとストッキングをまとめてさっとおろすカットがあります。ゾクッとします。中出しの後、間をおかずに部下がクンニしています。これも意外性があります。このようにディテールにも気を配りこだわった脚本が、本作の質を大いに高めていると思います。もちろん主役の二人も良いパフォーマンスをしています。あまたある凡庸なドラマ作品とはちょっと違うなと途中から思っていましたが、最後に朝霧浄さんが監督だと分かりました。さすがです。