
『お兄ちゃんマジキモイ!』兄のことが大っ嫌いな女子○校生の妹が、ある日媚薬を盛られ乳首責め調教の餌食に…媚薬で超ビンカンになったサーモンピンクの乳頭を摘まんで舐めてこねくり回され乳首でイキまくる身体になってしまった妹、さらに気持ち良すぎて抵抗できないままに生中出しまで…。今ではあんなに大っ嫌いだった兄とのキメセク乳首イキ近親相姦SEXの虜です…。












ロリ顔でめちゃくちゃ可愛いんだけど 感じ方がヤバイ! 触れただけでイク!
ロリテイストな藤田こずえの作品。嫌いな兄から…を受けて。兄役は結城結弦氏。藤田こずえは色白華奢なボディ、可愛い乳首を晒し媚◯スプレーをジャングルに散布され結弦氏の責め。責められながら「お兄ちゃん!お兄ちゃん!」と連呼するのがなんかエロい。ペロペロ乳首を舐められ、ぷりっとした桃尻を震わせる。ドハマリした妹は兄を求め乳首69。結弦氏に下からペロペロ舐められ小踊りするこずえの美乳。もう少し早く乳首舐めが多いともっと良かった。
女優さんはかわいい。 素直な美乳。大きくもなく、小さくもなく、乳首の色もきれい。 ただ、「異常なまでにこねくりまわす」まではいってないように思う。 表情を見せたいという意図なのか、乳首のアップが少ない。 乳首をいじる様子が膝で隠れている時間も長い。 もっとアングルにこだわってほしかった。 パッケージからは、かなりの期待を抱いていただけに残念だった。 おまんまんは毛が生えていて、きれいなピンク色なのは感動的だった。
わたしの大好きな妹ちゃんモノでのこだわり…それはHの時の「お兄ちゃん」呼び!…なんだけど、こずえちゃんのは《呼び》ならぬ、もはや《叫び》です!(*`ロ´*)パネェッ! こずえちゃんの口から何度も何度も繰り返し叫ばれる「おにいちゃん!」が尋常じゃない破壊力!ヤバすぎる。異次元の可愛さ。 うん、どう書きゃいいのかな…「おにぃちゅぁん!」のような…「おにひしゃん!」のような…「おにぃひぁん!」のような…これはもう文字化できないぞ…?(゚Д゚ )インポッシブゥー! こんなの連呼されちゃあ、たまんないよね。 てなわけで、この作品の見どころは、間違いなくこずえちゃんの抑えられない情欲MAXの発情ッぷりです。んもう、お兄ちゃんとしたくて、したくて、おかしくなっちゃうほどで、ジッとしてらんない、ハァハァと息があがって苦しそう…。 「お兄ちゃんお兄ちゃん早く早く早く」だって。どんだけしたいんだよ(笑)!Hしてても理性がブッ飛んで、快楽の陶酔状態、思考も停止しちゃってふらふらです。 こうして女の子がガッついてる状況って、男の人からすればどうなんだろ?アリ?ナシ?引いちゃう?それともカワイイ? うん、正直に言えば、わたしもしばらくHできてなくってめちゃめちゃしたい時ってさぁ、実際こんなテンションなんだよなぁ…。もちろん表面じゃ必死で余裕ある感じでスマシちゃったりするけど、実は内心結構スゴいことになってる。なのでとても共感しちゃったよ、こずえちゃん! でもさ、この作品で引っかかるのが、こずえちゃんのこの欲情って媚薬の効果なんだよなぁ。うーん、エッチなこと大…大好きなわたしだけれど、媚薬に対しては、どうしても無関心というか、違和感というか、それホントに効果あるの?ってことじゃなく、もっと言えば嫌悪感なのかも。 すげー気持ちくなれるよ、って言われても、はあ…そうですか、ってちっとも惹かれない。この作品内での媚薬の扱われ方もね、飲み物にこっそり仕込んだりして、ズルくて卑怯だし、何さ、自力で女の子を気持ちくさせてあげる自信ないわけ?って気持ちになる。 Hってさ、気持ちいいのもそりゃ重要だとは思うけど、お互いに幸せな気持ちになれるかどうかのほうが大切だと思う(力説)! ということで、媚薬要素は無視して、お兄ちゃんとのHが嬉しすぎる妹ちゃん作品として観ちゃえば、確かにこれは傑作でした!
家族で食事中。 父「(兄に)この間連れてきた彼女はどうなったんだ?」 兄「あー別れた」 父「女性には優しくしないと」 といった会話の中、『完全に興味ありません』といった様子で食事をする妹。 とにかくお兄ちゃんがキモくて仕方がないらしい。 んで、そんな関係性の兄妹なんですけど、 妹が媚薬で乳首依存症にされちゃうの興奮しすぎるっ! 特に最後のカラミ前、クスリが切れた妹が兄に乳首イジリをおねだりした時に、 お兄ちゃんが麦茶に大量の媚薬を混ぜるシーン(妹の目の前で)はめちゃめちゃ高ぶりましたっ! という感じで、ストーリーも演出も最高の出来だと思います。 藤田こずえちゃんもかわいいしドスケベだし文句なしの★5です。