
一定のリズムを刻み続ける冷酷なピストンマシンが秘部を犯し続ける過酷な拷問。疲れ知らずのマシンは何度イッても容赦無く子宮を突き上げる。拘束された状態で逃げられない女たちは何度も迎えるアクメの波に飲み込まれてやがて正気を失ってゆく。




















塚田詩織ファンとしては、外せない作品です。 塚田詩織作品は、25本所有しています。 性格もよく、体型もドストライクのため、気がついたら25本も購入していました。 中でもこの作品は7人出ていて、他の6人の攻めが中途半端の中、塚田詩織さんだけは、「ヒールを履かせて全裸」で立ったまま大の字固定をし、下からのピストンが確実に子宮を突く、厳しい設定を施してあり、大好きな詩織さんの全裸をパンしながら全体を見せつつ、段々感じ入るしおりんの表情も的確に捉えています。 この作品だけは、しおりんのシーンだけで過去、20-30回見てきました。 最高傑作シーンの1つです。
出てくるのは高速された女優さんと、ピストンマシンだけという作品。女優さん毎に、体勢は違うけど、どの女優さんもいい演技していると思う。
イキ始めて、さぁこれからって時に終了。 あと3分続けろよな! なまぬるい。
責めを喰らう女優さんの体位次第でカメラのアングルを決めてる様で、一人の女優さんの責めコーナーのうちでのアングルの変化が少なすぎる。 偶の変化のアングルも、見たいアングルで無いのが殆どなので興醒め感がかなりある。 マシンのピストンのリズムが一定な分、まったり感を通り越してまどろっこしさを感じた。 作品の内容全体に変化が無さ過ぎて、興奮度が上がら無かった。 アイデア倒れの作品だろう。
速度は早すぎなくていい感じだけど、 拘束が甘くて、マシンから外れようとすれば外せちゃうじゃん。 逃げられない感じの拘束にしてくれてたら購入してました。