
連続して起こる不可解な失踪事件を秘密裏に操作していた【国際犯罪対策課】の上司が姿を消した。捜査官、波多野は手元に残った1枚のディスクを手がかりに潜入捜査を遂行する。犯罪者の罠に掛かり捉えられた波多野に投与される憎むべき麻薬、強靭な意志の力で抗うものの身体の内外から与えられる快楽に蝕まれ正気を失ってゆくのであった…。




















誰もが認める美貌と色っぽさで世界中の男達を虜にする波多野結衣ちゃん。 今作で彼女が演じるのは国際犯罪対策課に所属する麻薬捜査官。 巨大密輸組織を壊滅させるため危険を冒して情報収集を行っていた。 そしてついにその努力が実り、敵のアジトを特定する。 だが単独で強●捜査を試みたのは無謀だったようだ。 敵に捕えられてしまった彼女に男達の魔の手が迫る...。 おへその匂い嗅ぎやいじりがあるのは2シーン。 ・第一章 スーツ姿のまま縛られて身動きが取れない彼女に近づく男達。 髪の匂いを嗅ぎ、耳の穴を指で責め、胸を触る。 男A「おへそが見えちゃうか?」 シャツをめくると隙間から彼女のおへそが露に。 男A「へそが見えるぞ笑、嗅ぎてぇか?、嗅いでやれ。」 スキンヘッドの男Bは彼女の腹部に鼻を押し付けてへその穴の匂いを嗅いでいく。 男C「なんだ?匂い嗅がれて感じてんのか?」 結衣「違う...、気持ち悪い...」 129秒ほどのおへその匂い嗅ぎ。 ・第三章 全裸で仰向けに拘束された彼女。 三人の男達から全身に媚薬を塗り込まれていく。 乳首をつままれ、下着に手を入れられて陰部を弄られる。 やがて一人の男の指先が彼女のおへそに深く潜り込んだ。 突然の侵入に彼女の体がビクつく。 男は高速で手を動かして穴の中に刺激を加えていく。 抵抗できずに喘ぐ彼女。 10秒ほどのおへそいじり。 真横アングルなので責められているところが見えにくいのが非常に惜しい。
下着をつけていた前半のほうが興奮度が高かった。後半は毎回そうですが、単調な感じて しだいに興奮度が下がっていく。 後半の一時間のどっかで 設定を変えるとかしてもらえるといいんですけどね。 あるいは、剃毛をいれるとか。もう一回 服を着せてもいいし。
超一流女優がやってくれました、という感じで大満足の内容、構成です。白目を剥くほどイカされてる姿は圧巻です。
波多野結衣、美人だけどあまり魅力を感じない女優さんでしたが、最近好きになりました。あらゆるジャンルを見事にこなす素晴らしい女優さんですね。ハードな責めが続くので、ラストは疲れた表情になってしまう女優さんが多いのですが、波多野結衣さんはラストまでしっかりと演じられています。悪の組織と戦う正義の捜査官、その設定は面白いのですが、いつもながらドラマ部分が雑なのが残念です。ドラマ部分をもっと丁寧に作れば興奮度がアップするはずなのですが。
使うおもちゃ等は、ハードなものではないけど、さすがのスタッフが、的確に快感ポイントを刺激していて、長いキャリアの波多野結衣の敏感な体が、連続で達している。ドリルバイブでも、予想した以上に、執拗に責められて何回も何回も絶頂に達している。設定上か自身のプライドかわからないが、「イク」とは、言わないのが、かえってそれが迫真性がある。最後の本番は、さすがに遠慮したのか、30分近いうちの半分以降しか挿入しない。それでも、挿入されると、出来上がった体が、短い周期でイキまくるのは、見ごたえがあります。撮影当時27歳とは思えないいい体とともに、見て損はないと思います。