
夫が会社に巨額の損失を出してしまった。 元秘書のふみかは、夫を救うために専務のもとへ出戻るが、その優しさが仇となってしまう。 専属秘書の名の下で、気がつけば全身オイルまみれにされ、100cmの爆乳をガラスに押し付けられる、 屈辱の「乳ワイパー」奉仕を強要されていた。 そして何も知らない夫が会社に現れたとき、ガラス越しに妻の無残で恥辱にまみれた姿を目にすることになる。 ガラスに押し付けられる度に乳輪のシワまで丸見えになる程潰され、白濁液とオイルで汚れ原型がわからないほどに 変形させられる乳房を、夫は特等席で鑑賞させられ、為す術もない。










肉尊監督の得意とするエロいアングル映像と柏木ふみかさんのエロボディーが見事にマッチして名作となっています。 乳ワイパー、ガラスにむぎゅっ、多角度接写、同時展開分割アングル、大量オイルプレー、ぶっかけ滴らせ等々、これでもかというくらいの肉尊監督得意の仕掛けに、柏木ふみかさんが過去一エロく見えました。エロ上司が「君のカラダはタマラン!」と言いながら何度も勃起させてましたが、ホントにその通りたまらなかったです。 出演者の演技も素晴らしく、田淵さんのエロ上司っぷりと、柏木さんの生真面目な人妻がエロ上司の絶倫快楽責めに恥じらいながらどうしようもなく感じてしまう姿はお見事です。 乳ワイパーも浴室だけでなくオフィスのガラス窓、ガラスのテーブルをうまく使ってエロ映像を生み出してます。 乳ワイパーに出演する女優は巨乳なだけでなく、柏木さんのように腰つきが柔軟で弓なりになって尻を後ろに突き出すことのできる女優さんだと、より一層エロくなるのも分かりました。 唯一惜しかったのは、オナシーンが無かったこと。上司を思い出して自宅でオナるのがやめられないようなシーンがあると絶倫上司に溺れたことに説得力があったのではと思いますし、柏木さんのオナシーンが見たかったというのもあります。 肉尊監督の次回作に期待するのと、肉尊監督の映像美を駆使した触手作品も見てみたいと思いました。
ガラスに押し付けられた美巨乳が、押しつぶされても形が美しいと思ってしまいました。 オイルまみれの乳も良かったです。
ふみかさんはエロく健気で素敵だったのですが、サンプル映像や、あらすじの通り、かなり重い話でした。ふみかさんが出ていなかったら買わなかった作品です。 今度は明るい痴女として振る舞う、ふみかさんを観たいです。(後は女優デビュー1周年記念のドキュメント作品も)
ふみかさんエロすぎます。物語は何とも言えないけど、自慢の爆乳をセクハラ男に次々とバスルームで、ガラスにむにゅむにゅ押し付ける乳ワイパーが興奮させてくれます。ふみかさんはSよりもМの方が、エロいかもしれないです。