
最寄りの駅からバスで20分ほど、中年男性が多く住むマンション。その一部屋に住むはるかは、同じマンションに住む住人にカラダを使って小遣いをもらうことで、物心ついた頃から働くことを諦めた父親と生活している。彼女にとって、その生活を惨めだとか不幸とか思っていない当然の日常。女っ気ひとつないマンションのジジイたちは、母性を求めて彼女に安い金を払っておっぱいとマンコを貸してもらう。彼女は、毎日住人たちに手コキしながら乳首を吸われて乳輪が赤くなっても気にしない。ただいま一室空きが出ました。下品で気持ち悪いけど、チンポに嬉しいマンション生活に興味はありませんか?










父親の生活費を稼ぐため、常連客に体を売って歩く巨乳の娘という設定はすごくいいんですけど、だったら、もっと乳房愛撫に凝ってほしかったです。 1.昨晩、客に吸われて赤く腫れた、はるかの乳首を見せるシーン 乳房に、もっと派手にキスマークがついていてほしいです。キスマークというより、噛み跡があるといい。痛々しい感じにしてほしい。 2.客の前で、パックの牛乳を飲むシーン ミルクがプレイに関係あるんじゃないかと期待しましたが、何もなかった。そこは、ミルクを口移しに客に飲ませてあげるんですよ。 3.白いローションを塗られるシーン ミルクじゃなくて、ただのローションでした。練乳でもチョコでもジャムでもいいが、食品を乳房に塗りたくって、客になめとらせるべきでしょう。 4.今日は安全日だから大丈夫。お客さんが今日は初めて。 いや、そうじゃなくて(笑) 「今日はお客さんが初めてだから」 というはるかの言葉で客が興奮して、危険日なのに中出ししてほしいです。それで割り増し料金をもらう。 5.器具使われたことある? バイブレーターやローターだけでした。 おっぱいを責める器具を使ってください。 乳首を絞り出すボンデージ衣装とか、乳首ローターとかあるじゃないですか。 6.帰宅したときに、父親の前で、白いものが股間から垂れる 帰宅して父親に裸体を見せると、乳房が責められて、真っ赤になっていてほしい。 そこを見て、父親が罪悪感感じてほしい。 7.少女が客の家を訪問して歩くのが良い ブラウスミニスカの少女が、客の家を訪問して歩く設定は、デリヘルみたいで、すごくよかった。 いかにもありそうで、夢がある。 ああいうデリヘルあったら利用したいと思いました。
久しぶりに暗いトーンの作品です。笑顔がほぼなく感情表現が難しい感じもしましたがはるかちゃんはしっかり演じていたと思います。むしろこういう役柄こそ彼女にはハマるんですよね。 タイトルの件ですが今回の肝ははるかちゃんのエロボディだと思います。笑う事の少ない役柄の中で程よいムチムチ感のエロボディがこれでもかと押し寄せてくる感じです。絡みも全裸のシーンがいつもより多くて、分かりやすい形で肉感が伝わってきます。やはりこの恵体あってこそのはるかちゃんですね。以下気にいってるところ。 ◯授乳手コキはこの作品の肝。前述したムッチリエロボディが良さを最大限に引き出している。 ◯チャプター2ではイマラ気味のフェラを堪能出来る。あまり見れなくなったので貴重。されている時の表情は至高。 ◯チャプター3ではチャプター2より快楽に堕ちていく表情が見れる。首輪をかけられる様が肉感のあるエロボディと相まってたまらない。 ◯チャプター4は父親との絡み。切ない気持ちになる。優しい表情が垣間見られ、授受手コキがより強烈に感じられた。 エロがダイレクトに伝わる作品なので暗い、重いで片付けるのは非常に勿体無いと思います。