
縛られたくて屋敷にやってきた変態女子校生はるき。懇願する緊縛プレイに早くも愛液が溢れ出る。身動きの取れない拘束縛りのまま巨根をブチ込まれ、嗚咽高鳴る激イラマチオが炸裂する!やがて縄の感触に溺れながら何度も激しく大失禁を繰り返す変態女子校生へと成り下がっていった…。




















まだ少女の面影が残るはるきち。はるきちと言えばギャルというイメージもあろうが、メガネをかけておとなしい芝居をしているとまさに美少女。めちゃくちゃにしてください、もっとめちゃくちゃにしてくださいということでSM小屋で弄ばれたがる女子校生役。美しくてエロい顔を手でこねられるのはやっぱり興奮する。前髪を持ち上げられてさらけ出される額、乱雑に投げられるメガネ、左右に広げられる唇、押し潰され、広げられる鼻の穴、さほど長くない顔いじりだが性欲が高まっていく。身体を縛られ、両手と片脚を吊り上げられ、ケツ穴を煽りのアングルで捉えながらの指マン・潮吹きがたまらない。手足は自由だが天井から吊り下げられた状態で挿入され、宙に浮いて身体の向きを変えさせられるのも、全身を支配されているようでなんともエロい。手枷で腕を前に拘束されて男二人に口奉仕するパートでは、フェラ用オナホとして扱われつつチンポを自分からもしゃぶっていくさまが良い。二人目の射精のときはイラマではなく亀頭を口の中に残して男優が自分でしごいているのが、はるきちを自分の射精をサポートする道具として扱っているように思えて悪くない。顔にぶつかるザーメンの勢いもよかった。カラミとしてはラストの3Pでは吊るしたり拘束したりではなく制服の上からの亀甲縛り。過度に激しいわけではないが特に休まず続く男たち二人の責めと喘ぐはるきちは非常に抜ける。最後のシーンでは、床に座った状態で吊るされ、バイブを縄で固定された姿で「わたしは肉便器です」と宣言する。歯茎を剥き出しにし美貌をゆがませるオーラルワインダーが一番の興奮ポイントで、額の辺りにぶっかけられた精液が顔を伝って口に入り込み、広げられた下唇からこぼれるさまが楽しい。突き刺さったバイブの振動で潮を吹き足をじたばたさせるのもエロかった。
他のシリーズ作品と比べてすごくぬるい… ハードなことができない人ではないだけに勿体ない
手がフリーなので縛っている感じはない。 だからなのか陵●感も希薄。 女優も恥じらいにちょっと欠ける。
縛ってはいますが、「緊縛して身動き出来ない女をいたぶる…」という作品ではありません。 手も足も動かせない状態にしないのなら縄をかける意味があるのでしょうか? さとう遥希は良いですが、ニコニコ可愛いでも凌●・SMな作風でもない 大した見所の無いやっつけ仕事な作品でした。 数多いさとう遥希作品の中で埋没して行くであろう凡作です。
内容 1.縄縛りsex 片足吊られて指マン責め えびぞりで吊られバックで突かれ最後は顔射 2.ダブルイラマ 手かせされ2連発ぶっかけ 3.おもちゃ責め 4.でかちん3P 顔射連発. かわいいかわいいさとうちゃんが責められる でも彼女の豚顔は見たくないけどちょっと見てみたい(笑) 縛られてのはめはいいものはあるが 視聴者のニーズとしてはどうかな おれはさとうちゃんなので、女優さん借りだが タイトル的には少々大げさかもね さとうちゃんのファンなら見てみる価値はあると思う