
女優同士として出会い、自然と親友関係になった、仲の良い桐原あずさと神崎レオナ。しかし、あることが原因で疎遠になってしまった。そんな2人が‘撮影’というキッカケでカメラの前で約半年ぶりに再会。そして、撮影内容の詳細はモチロン共演者すら知らされていないかったレオナの前に、あずさが現れると…。互いの気持ちをぶつけ合い、濃厚な愛あるレズプレイに浸ってイク、この2人のホントの話。そんな、絶交してた2人のナマナマしい性交、完全アドリブ☆レズビアン☆レズ恋愛ドキュメント。




















桐原あずさと神崎レオナの他の作品は別に悪くないと思うので 少しは期待したが、ちょっと冷める感じでした。 仲の良い桐原あずさと神崎レオナの2人が ‘撮影’というキッカケでカメラの前で約半年ぶりに再会 まぁ、そんな設定があっても良いかと思いますが なんか真実っぽい感じを強調していたり、ガチゲンカ風にしてみたりとか ドキュメンタリー的な感じになっています それはそれで、撮影に入ると、そんな事を感じさせない見たいな女優魂 的なつくりの方が良かったかも・・・ AVには、個人的な私情とか感情とか求めていないので・・・
きゃっきゃと騒ぎながら、ヘラヘラ笑って絡んでいる。 二人とも良い女優なんだから、もう少しきちんと演技させれば良作が出来ると思うだけに勿体ない。
この2人の組み合わせで期待を持ったせいもあるが、ちょっと残念な印象が多かったです 捉え方次第であるとは思うが、ドキュメンタリーで片付けるにはちょっと雑な行為が前半は延々と収録されているように思う。 たとえば30分近くからんでいてやっぱり嫌と言って出て行くなら、そこは短くして欲しいし、戻ってきてからもギスギス感が長い。 私はそんなシーンばかり見たい派ではないので、再会からギスギスまではそれこそ回想シーンばりにさらっと流して欲しかった。 それからズームのアップダウンが凄く雑で見にくい上、せっかくの女優なのに唾を吐きかけるシーンが多く汚くてウンザリ。 突き放し乱暴に扱うレズが好きな方には○、親友のレズを期待する方には×と思う。 そのため皆さんの評価が割れてしまうのだと思います 【10点評価】 総合5・画質6・編集4・女優7(作品では良さが生きていない) [データ]本編127分・16:9映像
ドキュメント作品としてはアリだと思います。 やらせなしなので流れや展開が予想外です。(正直な心情部分二人とも複雑です。) 「好きだからやりたいんでしょ? だったらやりたいようにすればいい。」 「それじゃ伝わらないよ。」と厳しいレオナ。 「やって欲しいと思ってると思わないから・・・。」と戸惑うあずさ。 疎遠でなかったころを思い、とくために赴いたレオナでした。 「終わりよければすべてよし。」 夏にも二人はまた会っている(プライベート友人とし)ようですし(ブログで公開)本心だったのでしょう。
桐原あずさと神崎レオナは二人で飲みに云ったことや買い物に行ったことなどブログで報告していた。 ある日レオナのブログで、相手を明かさぬまま激しく非難している記述があった。その内容から相手があずさであること は容易に想像できた。 それ以後、二人のブログから双方についての記述が消えた。 絡みの最中にそれを止め、レオナが部屋を出て行ったとき、私の視線はあずさに貼りついた。彼女が気の毒で、酷く傷つ いたと思った。 私はこれまで、あずさはぶりっ子だと思っていた、こんなに一途な人だとは思わなかった。 レオナは自分がノンケだから引いたと云うが、それはブログで非難した内容とは異なるし、半年過ぎても憎しみを引きず る事とは思えない。その事が直接の原因ではなく、問題を摩り替えている。