
桃井りかが100センチGカップのぷるるんおっぱいで、全編通してパイズリしまくっちゃう!リアルなカメラアングルでのバーチャルパイズリ、目隠しした男に胸を押し付け、おっぱいビンタで挑発しながらのパイズリなど、おっぱい好きにはたまらない1本です!
一番好きなのは、馬乗りパイズリのシーン。スッポリ包まれて、男優がひたすら肉棒を乳肉にピストン。そのかんの、りかちゃんのおっぱいの押さえ方、そしてその肘を両手で押さえて腰を振る男優の興奮が伝わる迫力。最後には、よほど気持ち良かったのか、チ〇コを抜き取ることも叶わず、谷間から覗かせた亀頭から大量射精で飛ばしまくり。白い液体をぶちまけられた顔もエロい
桃井りか(桃宮もも)ちゃんはパイズリ好きであれば一度は名前を聞いたことはあるでしょう。 そんの彼女のパイズリタイトルなので期待して観てしまうと残念な箇所がいくつかあります。 全編パイズリは多いのですが、使える挟射は少ない印象でした。 特に、チャプター3のバーチャルパイズリは「挟まれているチンポ目線」を演出するのは良い思います。挟射欲を高めるためには使えるカットではありますが、なぜフィニッシュもこの画なのか・・・ 一応チャプター2でスタンダードな膝上で手本のような挟射はありますが、タイトルを回収できる内容ではないかなと思います。
パイズリ物ですからやむを得ないのか、 ちょっとパイズリに固執し過ぎのような、、、 この女優さんは巨乳は素晴らしいのですが、 それ以外でも白くぽっちゃりした肉付きの良い身体、 むっちりしたお尻と胸以外でも見所があります。 むしろその身体を活かしつつパイズリも織り交ぜて、、、 の内容の方がメリハリが出て良いのでは。
結構がんばっていたので、良かったのではないかとおもいますが、ちょっとしつこい?
イエローの胸フェチ企画「パイズリ爆乳スペシャル」の「桃井りか編」。なぜか5分近く「無言」で淡々とセルフ乳揉み。その後、「ハリガタパイズリ」から「生チンパイズリ」へと移行する。続く「バーチャルパイズリ」で長時間「下から見上げるアングル」になるのだが、もともと「でかっ鼻」の彼女だけに、正直、ファンのオレから見てもかなりの「ブサイク顔」となっている。桃井りかほど撮影の仕方によってルックスの「当たり外れ」が激しい女優もなかなかいない。可愛い時はほんとに可愛いのだが・・・。で、残念ながら今回は「外れの回」である。また、いろんな舐め方のあるフェラチオと違って基本的にパイズリの動作パターンは「挟んでシゴく」という1つだけ。なので、パイズリだけをえんえんとやられると絵的にも非常に単調である。正直、パイズリは(あくまで『観る側』にとっては)「メイン」とはなり得ないと再認識。