
人気のセクシーグラビアクイーン‘金子智美’の最新イメージ。綺麗なお姉さんが、皆様をタップリと…!!ソフ倫番号:1620021P




















Kindle Unlimitedの「グラビアアイドルイメージビデオ徹底レビューVol.1」に詳しく書きましたが、 ◆シーン1では、ホテルマンの制服から手ブラ。 ◆シーン2では、砂で隠されただけの胸。 ◆シーン3では、2人がかりでオイルを全身に塗られ、喘ぎ声も。 ◆シーン4では、バナナで、疑似フ◯ラ。 ◆シーン5では、うつ伏せでセミヌード。 ◆シーン6では、車内にて、疑似の正◯位、騎◯位、バ◯ク。 ◆シーン7では、お風呂にて、指とシャワーで、オ◯ニー。 ◆シーン8では、パピコで、疑似フ◯ラ。 ◆シーン9では、ワインの瓶で、疑似フ◯ラ。疑似の騎○位、正○位、喘ぎ声も。 と、アダルト作品になってしまっているのも納得の”攻めまくった”イメージビデオ。
作品のクオリティは高いと思うが監督の演出にモデルの演技が追い付かない感じ。どうしてもモデルの感じる表情にエロさを感じなかった。お尻が小さく顔が大きく見えるのもマイナス。
見た目は普通の可愛らしいグラビアアイドルなんだけど, 過去作でも,エロさこの上ない金子智美。 本人によると,本作は,過去最奥のエロらしいけど, お顔で興奮させ,ボディーで興奮させ,エロポーズで興奮させと,今回も全編,見どころ満載です。 整った綺麗系のいい顔だ!! 美乳&美尻など,いいボディーだ!! そして,意気込みが感じられるエロ見せだぜ!! キュウリやバナナなどの舐めシゴキをアップで見せるシーンなんか,タマりません!!! ちょいちょいエロ語も発してるし, イメージビデオなんだけど,撮影にあたり,常に挑発・誘惑を心得ていて,完璧です。 智美の顔,智美の表情,マジで抜けます!!!!! 何だ,この顔,並のAV女優より抜けるわ!!!!! 可愛いだけ,笑顔だけのグラドルもいいかもしれないけど・・・, 真のグラドルは,こうじゃなきゃ!!! 「ルックス抜群の女が,性感を刺激するような見せ方をする。」 いいわ,金子智美!! 髪型でもイメージは変わるので,大人びた妖艶さMAXの髪型に整えて, 今後も,「エロ美」全開で魅せてください。 リアルな玩具を使っての舐めシゴキプレイが見たいです。
特典映像のインタビューで本人が「今回のDVDは相当エロいです」「今後が心配なくらいトバしてしまいました」と語っているとおりだと思う。前作に引き続きエロ度が高く満足できる。 一番の見所について本人はChap5の赤の透けワンピースを挙げている。ブラとパンティを脱いでいき、バックからほぼ全裸(ワンピースを腰まで下げて半ケツ)になって、大人のエロスを感じさせる映像を見せている。 タイトルどおり「交わっているイメージ」で、全Chap擬似フ〇ラのみならず、擬似SEXを感じさせるシーンになっている。 Chap4のトマト、きゅうり、バナナの擬似フ〇ラはきゅうりが一番エロくヌケる! このChapは白い襦袢の下の褌パンティも見所。 Chap7の浴室では股間にシャワーを当て指をしゃぶる。その表情だけでヌケる!彼女の魅力である目と唇が活きている。 ここまでエロ度全開になると、彼女ならずとも次回作が心配になる。が、グラドル魂を発揮して期待に応えてくれるはずだ。
われらが金子智美さんの6枚目?のDVD。実は届いた発売日当日その日に一度通しで見たが、その程度でレビューするには少し失礼かと思い今になってしまった。 前作は都内のホテルの一室での非常にスタイリッシュな設定だったが、このたびはホテルコンシェルジェに扮し、室内屋外での盛りだくさんの内容。真夏の沖縄ロケが敢行され、めちゃインドアな彼女がこんがり日焼けしていく過程がよくわかる。砂ブラ、舐め、半ケツ、汗ダクの擬似……各キャプチャーごとに強烈なインパクトを残す柱のある構成は、彼女が「芸術」と表現するだけあって、前作に追いつき追い越す見事な内容になったと思う。そしてそれは同時に、キモチシリーズ次回作というさらに高いハードル越えに向けて自分を追い込んでいくことを意味しており、俄然、今後も彼女が高いモチベーションを維持していけるだけの根拠になっていくと思う。 この勢いで、是非にもミスアクション2017グランプリに輝いていただきたいとココロから願う。が、そこはさほどに甘い世界ではなく、しばしの間、より一層の本人(及び応援者各位方)の頑張りが求められよう。 彼女の、グラビアアイドルの域からはみ出してしまいそうなほどの計算された?危うさを、ドギマギしながら少しの間見続けてきたことによってどこか感覚がマヒしてる私だが、今後も彼女の目指す、彼女が表現しうるエロチシズムの限界の行く末を見守りたい。許される限りいつまでも。願わくば、もっともっと、会いに行きたいところだが……。 御本人を目の前にしても申し上げることはないが、この世に彼女が存在している事実をたまらなく嬉しく思う。 あら?レビューになってるかこれ……。